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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

児童学要領

著者名 関寛之/著
出版者 洛陽堂
出版年月 1922
請求記号 S371/00674/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20102529446版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S371/00674/
書名 児童学要領
著者名 関寛之/著
出版者 洛陽堂
出版年月 1922
ページ数 402p
大きさ 23cm
分類 37145
一般件名 児童
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940015748

要旨 ハンセン病治療に若き命を燃やした女性がいた。
目次 土佐の秋
再び土佐へ
国境の雲
淋しき父母
阿波講演旅行の歌
小島の春(その一)
小島の春(その二)
小川正子「小島の春」(小林秀雄)
石打たれる人々
続「小島の春」
著者情報 小川 正子
 1902年、山梨県春日居村に生まれる。山梨県立高等女学校卒業後、東京女子医学専門学校(現・東京女子医科大学)本科卒業。東京の病院での内科、小児科勤務、開業医を経て、1932年、岡山県の国立らい療養所長島愛生園でハンセン病治療に従事する。結核に倒れ、1939年長島を離れ帰郷。診療と救済の紀行記録『小島の春』を遺し、志半ばで、1943年享年四十一で逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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