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書誌情報サマリ

書名

洞察と責任 精神分析の臨床と倫理  改訳版

著者名 エリク・H.エリクソン/著 鑪幹八郎/訳
出版者 誠信書房
出版年月 2016.8
請求記号 1461/00326/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236970430一般和書2階開架人文・社会在庫 

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1461

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 1461/00326/
書名 洞察と責任 精神分析の臨床と倫理  改訳版
著者名 エリク・H.エリクソン/著   鑪幹八郎/訳
出版者 誠信書房
出版年月 2016.8
ページ数 8,270p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-414-41464-6
原書名 原タイトル:Insight and responsibility
分類 1461
一般件名 精神分析
書誌種別 一般和書
内容紹介 社会や文化を基盤にもつ、より広い人間論として精神分析をとらえることを試みた講演集。精神分析家、臨床家の臨床経験が倫理的な側面と深く関係していることに触れ、著者自身の考えの基本的な姿勢を述べる。
書誌・年譜・年表 文献:p262〜265
タイトルコード 1001610048759

目次 第1章 最初の精神分析家
第2章 臨床的エビデンスの特質
第3章 現代におけるアイデンティティと根こぎ感
第4章 人格的強さと世代のサイクル
第5章 心理的現実と歴史的かかわり関与性
第6章 黄金律の問題再考
著者情報 鑪 幹八郎
 1934年熊本県に生まれる。1961年京都大学大学院博士課程修了(臨床心理学専攻)。現在、広島大学名誉教授、京都文教大学名誉教授。教育学博士。臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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