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書誌情報サマリ

書名

日本人の死生観と葬儀

著者名 島田裕巳/著
出版者 海竜社
出版年月 2016.5
請求記号 162/00223/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236910352一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 162/00223/
書名 日本人の死生観と葬儀
著者名 島田裕巳/著
出版者 海竜社
出版年月 2016.5
ページ数 214p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-7593-1449-6
分類 1621
一般件名 宗教-日本   他界観念   葬式
書誌種別 一般和書
内容紹介 極楽浄土とは? 供養する必要はあるのか? 死んだらいったいどうなるのか? 日本人の死生観を取り上げながら、死に対してどのように準備していけばいいのかを考える。
タイトルコード 1001610018181

要旨 「死生観を確立する」ことで「死に対する構え」が生まれます。構えがないと、いざ現実に直面して慌ててしまい、いたずらに不安が募るという事態が生まれます。死に対して私たちは、どのように準備していけばいいのでしょうか。
目次 第1章 日本人にとっての極楽往生
第2章 変わりゆく死生観と文化
第3章 日本人の無常感
第4章 死を覚悟するということ
第5章 もう供養の必要もない
第6章 最期はボケて死ぬ
著者情報 島田 裕巳
 1953年、東京生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。放送教育開発センター助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員を歴任。現在は作家、宗教学者、東京女子大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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