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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

岸信介証言録 (中公文庫)

著者名 岸信介/[著] 原彬久/編
出版者 中央公論新社
出版年月 2014.11
請求記号 3121/00863/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236549846一般和書1階開架 在庫 
2 2331942926一般和書一般開架 在庫 
3 南陽4230714414一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3121/00863/
書名 岸信介証言録 (中公文庫)
著者名 岸信介/[著]   原彬久/編
出版者 中央公論新社
出版年月 2014.11
ページ数 541p
大きさ 16cm
シリーズ名 中公文庫
シリーズ巻次 は69-1
ISBN 978-4-12-206041-8
分類 3121
一般件名 日本-政治・行政-歴史
個人件名 岸信介
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本のその後の運命を決した1960年、安保改定。岸は何を思い、悩み、そして決断したのか。生前の1年半におよぶロングインタビューと側近、政敵の証言で構成した壮大な政治ドラマ。戦後史への貴重な証言。
書誌・年譜・年表 岸信介関連年表:p529〜537
タイトルコード 1001410074421

要旨 戦後日本最大の政治ドラマ、安保改定。首相として交渉の先頭に立った岸は、何を考え、どう決断したのか。改定準備から内閣退陣までを岸の肉声で再現する本書は、側近、政敵らの証言をも収録し、戦後政治の一つのクライマックスを重厚で濃密な政治過程として描き出す。オーラル・ヒストリーの先駆的な業績としても知られる、第一級の文献である。
目次 第1章 戦前から戦後へ
第2章 政界復帰、そして保守合同へ
第3章 政権獲得から安保改定へ
第4章 安保改定と政治闘争―新条約調印前
第5章 新安保条約の調印から強行採決へ
第6章 強行採決から退陣へ
第7章 思想、政治、そして政治家
編者補遺 インタビューから二十年、いま…
著者情報 原 彬久
 1939年(昭和14)、北海道釧路市に生まれる。1963年、早稲田大学第一政経学部政治学科卒業。東京国際大学名誉教授、法学博士(一橋大学)。日本政治学におけるオーラル・ヒストリーの先駆者。専攻は、国際政治学、日本政治外交史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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