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書誌情報サマリ

書名

過去の克服 ヒトラー後のドイツ  新装復刊

著者名 石田勇治/著
出版者 白水社
出版年月 2014.5
請求記号 234/00091/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236475034一般和書2階開架人文・社会在庫 

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234075
ドイツ-歴史-東西分裂時代(1945〜1990) ナチズム

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 234/00091/
書名 過去の克服 ヒトラー後のドイツ  新装復刊
並列書名 Vergangenheitsbewältigung
著者名 石田勇治/著
出版者 白水社
出版年月 2014.5
ページ数 344,5p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-560-08365-9
分類 234075
一般件名 ドイツ-歴史-東西分裂時代(1945〜1990)   ナチズム
書誌種別 一般和書
内容紹介 戦後のドイツがナチズムの過去とどのように取り組んできたかを、敗戦直後から現在まで時系列に沿って描き、全体的な展開の過程を内政・対外関係、東西ドイツ関係を視野に収めて論じる。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p1〜5
タイトルコード 1001410013790

要旨 ナチズムの過去と向き合うために。過去の克服を促す力と押しとどめる力。このふたつの力のせめぎ合いを通して、戦後ドイツの歩みを考える。
目次 プロローグ 「過去の克服」とはなにか
第1章 克服されるべき「過去」―人種主義・戦争・ホロコースト・強制労働
第2章 連合軍占領下のドイツ―一九四〇年代後半
第3章 「過去」との和解、西側との和解、そして国民相互の和解―一九五〇年代
第4章 よみがえるナチ時代の影―一九六〇年代前半
第5章 ヒトラーの敗退、ブラントの登場―一九六〇年代後半〜七〇年代後半
第6章 過ぎ去ろうとしない「過去」―一九七〇年代後半〜八〇年代後半
第7章 「過去の克服」のゆくえ―ドイツ統一以後
エピローグ 現代ヨーロッパの「過去の克服」
著者情報 石田 勇治
 東京大学大学院総合文化研究科教授、ドイツ近現代史・ジェノサイド研究専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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