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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

喧嘩の日本史 (幻冬舎新書)

著者名 本郷和人/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2024.5
請求記号 210/00811/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 瑞穂2932678507一般和書一般開架 在庫 
2 天白3432589368一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 210/00811/
書名 喧嘩の日本史 (幻冬舎新書)
著者名 本郷和人/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2024.5
ページ数 278p
大きさ 18cm
シリーズ名 幻冬舎新書
シリーズ巻次 ほ-12-1
ISBN 978-4-344-98731-9
分類 21004
一般件名 日本-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 兄と弟、宿命のライバル、上司と部下…。日本史の大きな転換点のきっかけは小さな喧嘩だった。権力者は小さな火種をどう利用したのか。平安時代から幕末までの10の喧嘩を、実証的かつ想像力を駆使して検証する。
タイトルコード 1002410016660

要旨 「いずれもすでに破綻している議論の繰り返しにすぎない」。歴史的事実を指摘しながら、典型的な否定論を検証し、くつがえす、総力批判の書。
目次 「東京裁判によるデッチ上げ」説こそがデッチ上げ
本当に誰もが南京事件のことを知らなかったのだろうか?
リアルタイムで世界から非難を浴びていた南京事件
戦争当時中国でも問題にされていた
数字いじりの不毛な論争は虐殺の実態解明を遠ざける
据えもの斬りや捕虜虐殺は日常茶飯事だった
遺体埋葬記録は偽造史料ではない
虐殺か解放か―山田支隊捕虜約二万の行方
国際法の解釈で事件を正当化できるか
証言を御都合主義的に利用しても正当な事実認定はできない
妄想が生み出した「反日撹乱工作隊」説
南京大虐殺はニセ写真の宝庫ではない
歴史修正主義の南京大虐殺否定論は右翼の言い分そのものだ


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