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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

松崎明秘録

著者名 松崎明/著 宮崎学/聞き手
出版者 同時代社
出版年月 2008.4
請求記号 3666/00076/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞4330885916一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3666/00076/
書名 松崎明秘録
著者名 松崎明/著   宮崎学/聞き手
出版者 同時代社
出版年月 2008.4
ページ数 220,4p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-88683-624-3
分類 366621
一般件名 労働運動-日本   日本共産党
書誌種別 一般和書
内容注記 松崎明年譜 四茂野修作成:巻末p1〜4
内容紹介 革マル派の創設に参加、副議長だった。動労とJR総連を指導していたのは革マル。組織温存のため屈服し、国鉄民営化に賛成した…。で、ホントのところどうなんでしょう? 元・動労委員長へのインタビューをまとめる。
タイトルコード 1000810009225

要旨 革マル派の創設に参加、副議長だった…。動労とJR総連を指導していたのは革マル…。組織温存のため屈服し、国鉄民営化に賛成した…で、ホントのところどうなんでしょう。
目次 第1部 革命と党を語る(党がなければ革命はできないか
共産党を超える新党を創ろうとした
反スターリン主義の立場に立つ
共産党・革マルの官僚主義との闘い ほか)
第2部 労働者と組合運動を語る(労働組合を創るとき
理論武装しないと組合運動はできない
青年部をつくって反合理化闘争へ
新左翼労働運動の草創 ほか)
著者情報 松崎 明
 1936年埼玉県生まれ。埼玉県立川越工業高校を卒業、国鉄就職。1961年に国鉄動力車労働組合(動労)全国青年部を結成、初代青年部長に。1963年に動労尾久支部委員長として12・13尾久・田端基地統廃合反対闘争を指導し、逮捕され、国鉄を解雇される。その後、動労田端支部書記長、関東地評事務局長、東京地本書記長、東京地本執行委員長を歴任、激しくストライキ・順法闘争を繰り広げる「鬼の動労」をつくりだした。1985年に動労中央執行委員長に就任。国鉄の分割民営化では、民営化を認め、鉄道の再生をめざす現実対応をとる。1987年にJR発足後は東日本旅客鉄道労働組合中央執行委員長に就任、1995年同会長、2001年同顧問を歴任、「責任追及から原因究明へ」を掲げた安全問題や国際連帯の創造などに取り組む。2003年にすべての役職を退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮崎 学
 1945年京都府生まれ。早稲田大学在学中は日本共産党・民青系の学生運動のゲバルト部隊に属す。「週刊現代」記者を経て、実家の建築解体業を継ぐ。それらの体験を描いた『突破者』で作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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