蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
図解はじめての固体力学 弾性,塑性,粘弾性
|
| 著者名 |
有光隆/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2010.12 |
| 請求記号 |
5013/00083/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235728995 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5013/00083/ |
| 書名 |
図解はじめての固体力学 弾性,塑性,粘弾性 |
| 著者名 |
有光隆/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2010.12 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-06-155790-1 |
| 分類 |
50132
|
| 一般件名 |
材料力学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
機械の設計や材料の開発に必要な基礎的な学問である固体力学について、総和規約を多用し、演算子にこだわって解説。大学教育課程3年から大学院修士課程までの弾性力学、塑性力学、粘弾性力学、連続体力学に相当するテキスト。 |
| タイトルコード |
1001010107640 |
| 要旨 |
スキー場、山岳ガイド、ヘリスキー、道路管理など、北米における雪崩の現場に携わる人にとって、この60年間、常に“座右の書”としてベストブックであり続けたのが『雪崩ハンドブック』です。雪の物性から雪崩発生のメカニズム、そしてバックカントリーでの雪崩予測や人間の認知に基づく意思決定のプロセスまで、まさに根本原則から最新の知見までを包括的に網羅。新たに加わったバックカントリーユーザー向きの章を含め、雪崩に真摯に向き合う人にとって、垂涎の一冊です。 |
| 目次 |
第1章 雪崩の特徴と影響 第2章 山岳における雪気候と気象要素 第3章 大気中および積雪内での雪形成と成長 第4章 雪崩の形成 第5章 雪崩地形、運動、影響 第6章 雪崩予測に適用される要素 第7章 不安定性の評価と予測に関係する要素 第8章 バックカントリーでの雪崩予測と意思決定のABC 第9章 安全対策とレスキュー 第10章 雪崩対策 付録 |
| 著者情報 |
マックラング,デビッド ブリティッシュコロンビア大学の雪崩研究グループ代表を務める地理学土木工学部の教授。地球物理学を専攻した後、ワシントン大学のエド・ラシャペル教授と共に研究を行い、以来35年間雪崩の研究を続けている。またカナダ、アメリカ、ノルウェーで雪と雪崩に関するコンサルタントとして活躍した。スキーヤー、登山家としても活躍中で、ヒマラヤ山脈、カラコルム山脈、パミール高原、アンデス山脈、モンゴル山脈、アラスカ山脈への遠征経験もある。ブリティッシュコロンビア州バンクーバー在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) シアラー,ピーター キャリアの大半をNational Research Council of Canadaの雪崩研究センター主任研究員として過ごした。Canadian Avalanche Associationの創設者の一人であり、カナダ西部のプロフェショナル向けの雪崩プログラムの作成に尽力した。現在バンクーバー在住で、雪崩コンサルタントとして、また熱心なバックカントリー・スキーヤーとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 テツペイ ケツサク ゼンシユウ 03
-
-
2 ハナヨメ ガツコウ
-
-
3 ハナヨメ ガツコウ 02
-
前のページへ