蔵書情報
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9124/00051/ |
| 書名 |
近松半二-奇才の浄瑠璃作者 |
| 著者名 |
原田真澄/編著
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館/監修
児玉竜一/監修・編集
|
| 出版者 |
春陽堂書店
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| ページ数 |
139p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-394-19029-5 |
| 一般注記 |
会期・会場:2022年4月26日〜2022年8月7日 早稲田大学坪内博士記念演劇博物館企画展示室Ⅰ・Ⅱ 主催:早稲田大学坪内博士記念演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点 |
| 分類 |
9124
|
| 個人件名 |
近松半二
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
多くの傑作を書き残した江戸中期の浄瑠璃作者、近松半二。全63作品について七行本正本、番付、絵尽等の図版を掲げるほか、彼の生涯と作風、歌舞伎のなかの近松半二などを解説する。 |
| タイトルコード |
1002210011160 |
| 要旨 |
突然死を避ける正しい方法とは何か。突然死の原因になるのが不整脈。不整脈には、脈のリズムが不規則になる「期外収縮」、極端に遅くなる「徐脈」、逆に極端に速くなる「頻脈」などいくつかの種類がある。突然死につながる不整脈は、徐脈や頻脈のなかにある。自覚症状があったり、健康診断や人間ドックで不整脈を指摘されたら、それが「とりあえず心配のない不整脈」か、それとも「危険な不整脈」かを病院で検査してもらおう。診断さえつけば、たとえ危険な不整脈であっても、薬による継続治療や、「カテーテルアブレーション」という根治療法、小型軽量化している埋め込み式の除細動器やペースメーカーによる治療などの効果的な対処法がある。 |
| 目次 |
第1章 不整脈とは何か 第2章 心臓と不整脈 第3章 不整脈の種類と症状 第4章 不整脈の検査 第5章 不整脈の治療 第6章 不整脈の薬物治療と副作用 第7章 不整脈に対応するための日常的な注意 付録 いざというときの救急法 |
| 著者情報 |
早川 弘一 1935年、小樽生まれ。日本医科大学大学院修了後、米国ロサンゼルスのシーダーズ・サイナイメディカルセンター心臓病科に留学。帰国後、日本医科大学教授を経て、1995年に学長に就任。現在、四谷メディカルキューブ院長・理事長。日本内科学会、循環器学会、集中治療学会など、数多くの学会の評議員・理事を歴任している。わが国の不整脈研究の第一人者で、現在も的確な診断と治療に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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