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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本古代交流史入門

著者名 鈴木靖民/編 金子修一/編 田中史生/編
出版者 勉誠出版
出版年月 2017.6
請求記号 2103/00873/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237148713一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 21061/00122/
書名 明治維新の研究
著者名 津田左右吉/著
出版者 毎日ワンズ
出版年月 2021.11
ページ数 297p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-909447-17-3
分類 21061
一般件名 明治維新
書誌種別 一般和書
内容紹介 時代と格闘してきた歴史家・津田左右吉が読み解く幕末維新とは? 津田が昭和22年から最晩年に至るまでに月刊誌等に発表した明治維新に関する論稿を集め、新たに編集して収録。
タイトルコード 1002110062557

要旨 フィレンツェの豊穣なキリスト教美術の数々と、それらを生んだ中世の精神そのものにまで読む者を接近させようとする企て。ラスキンによる中世美術ガイド。
目次 一日目の朝 サンタ・クローチェ聖堂
二日目の朝 黄金の門
三日目の朝 ソルダンの前で
四日目の朝 穹窿天井という名の書物
五日目の朝 狭き門
六日目の朝 羊飼いの塔
七日目の朝 目に見える教会
聖書抜粋翻訳
ジョットの鐘楼 浮彫
著者情報 ラスキン,ジョン
 1819‐1900。英国ヴィクトリア朝の代表的な批評家。1819年、ロンドンに生まれる。1837年、オクスフォード大学クライスト・チャーチ校入学。卒業後の1843年、画家ターナーを擁護する目的で着手した『近代画家論』第1巻を刊行(全5巻、1860年完結)、美術批評家としての地歩を固める。1869‐78年、オクスフォード大学スレイド記念美術講座担当教授(1883‐85年再任)。『ヴェネツィアの石』(全3巻、1851‐53)をはじめとすると芸術批評=社会批評の著作群は後続のウィリアム・モリスやアーツ・アンド・クラフツ運動に大きな影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井上 義夫
 1946年、徳島県に生まれる。1974年、一橋大学大学院社会学研究科博士課程退学。一橋大学名誉教授。著書『評伝D.H.ロレンス』(全3巻、小沢書店 1992‐94/第8回和辻哲郎文化賞・一般部門)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ヒト・モノ・文化の移動をどう捉えるか   移動史の主体と空間   3-18
田中 史生/著
2 「東アジア」という歴史観   東アジア世界論からみた歴史と文学   19-33
李 成市/著
3 日本の古代国家への道と東アジア交流   三〜七世紀まで   37-48
鈴木 靖民/著
4 中華王朝の分裂と周辺諸国   49-65
金子 修一/著
5 倭と朝鮮三国と加耶   66-82
鈴木 英夫/著
6 考古学からみた日朝交渉と渡来文化   83-104
高田 貫太/著
7 アジア史の中の日本   仏教という視点から   105-118
河上 麻由子/著
8 七〜九世紀の東ユーラシア   119-129
石見 清裕/著
9 東アジアの国際交流   七〜九世紀   130-145
河内 春人/著
10 律令制の比較史   146-158
大隅 清陽/著
11 東アジア世界と中華思想   159-173
仁藤 敦史/著
12 奈良(南都)仏教における人的交流・文化接触   174-190
河野 貴美子/著
13 東アジア海域世界と日本   191-206
山内 晋次/著
14 入唐僧・入宋僧の時代   207-221
榎本 渉/著
15 海商と古代国家   222-247
渡邊 誠/著
16 後百済・高麗と日本をめぐる交流   248-263
山崎 雅稔/著
17 顕密仏教の形成と東アジア交流   264-281
横内 裕人/著
18 国風とは何か   282-320
佐藤 全敏/著
19 北方史   エミシ・エゾ・アイヌと北東アジア   323-338
蓑島 栄紀/著
20 南方史   南島と律令国家   339-352
高梨 修/著
21 古代日本の境界意識   353-365
三上 喜孝/著
22 交流の道   366-377
森 公章/著
23 異言語接触・通訳・翻訳   378-388
榎本 淳一/著
24 文明(文字・ことば・思想)の移動   「天」概念を手掛りとして   389-409
新川 登亀男/著
25 国史編纂と中国史書   410-420
遠藤 慶太/著
26 外交文書と外交儀礼   421-428
廣瀬 憲雄/著
27 国家祭祀と喪葬儀礼   429-443
江川 式部/著
28 東アジアの礼制と楽制   444-454
戸川 貴行/著
29 古代東アジアにおける「神」信仰   455-466
小倉 慈司/著
30 国際外交からみた道教と古代東アジア   467-477
小幡 みちる/著
31 古代日本の自然環境と災害   478-489
今津 勝紀/著
32 木簡と東アジア   490-500
市 大樹/著
33 朝鮮・日本の金石文   501-508
橋本 繁/著
34 『日本国見在書目録』誕生の素地・背景   書物の収集・伝来・受容を考える   509-521
水口 幹記/著
35 東アジアのなかの正倉院宝物   522-537
飯田 剛彦/著
36 土器・陶磁器とアジア交流   538-554
高橋 照彦/著
37 東アジアの仏教建築   555-564
林 南壽/著
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