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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011468853 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 目次 |
第1章 はじめに 第2章 資料―日本語・朝鮮語・「高句麗語」・ニブヒ語など(言語(日・朝)の特徴・類似点 動詞の活用形(日本語・朝鮮語・ニブヒ語) 形容詞の活用の原理(日本語・朝鮮語・ニブヒ語) 「高句麗語」とは何か 単語リスト) 第3章 今までの学問―先人学者の結論(泉井久之助 大野晋 ほか) 第4章 いま思うこと(頭に残るものは 日本語は朝鮮半島から来たか 来たとすれば何年位前か、1回か 何が難しいか) 第5章 これからどうするのか |
| 著者情報 |
塚本 勲 大阪生まれ。天王寺高校をへて、京都大学文学部言語学科卒業。同大学院博士課程修了。京都朝鮮中高級学校非常勤講師をへて、大阪外国語大学専任講師(1963年)。1977年に猪飼野朝鮮図書資料室を設立。2000年3月大阪外国語大学教授を停年退官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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