蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236532586 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/09453/ |
| 書名 |
なん者ひなた丸ねことんの術の巻 (なん者・にん者・ぬん者) |
| 著者名 |
斉藤洋/作
|
| 出版者 |
あかね書房
|
| 出版年月 |
1989 |
| ページ数 |
147p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
なん者・にん者・ぬん者 |
| シリーズ巻次 |
1 |
| ISBN |
4-251-03821-5 |
| 一般注記 |
絵:大沢幸子 |
| 分類 |
913
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009410072763 |
| 要旨 |
90年代初頭の政治力学を丹念に追い、政治学における不良債権問題研究の欠落を埋めようとした、画期的研究。 |
| 目次 |
第1部 不良債権問題はまぜ深刻化したか(「不良債権処理先送り」の政治学的分析―本人混迷と代理人の裁量 バブル崩壊局面における政策ラグとその発生構造―マスメディア報道からみた不良債権問題の初期認知と政策当局の「先送り」構造 地価バブルへの対応はなぜ遅れたか―東京の問題が日本の問題に転じるまで) 第2部 不良債権問題「先送り」の構造(「先送り」の構造―1992年夏、公的資金投入はなぜ「先送り」されたか 日本における不良債権問題の「先送り」―金融機関による不良債権処理の「先送り」と政府による金融機関処理の「先送り」 金融危機の中の大蔵省と日本銀行) 第3部 マクロ経済の視点と国際比較(「先送り」と財政政策―何が「先送り」を失敗させたのか? 金融危機対応の比較分析―1990年代前半のスウェーデンと日本) |
| 著者情報 |
村松 岐夫 学習院大学法学部教授、京都大学名誉教授、前経済産業研究所ファカルティ・フェロー。1962年京都大学法学部卒業。京都大学博士(法学)。京都大学大学院法学研究科教授等を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ