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書誌情報サマリ
| 書名 |
前ラファエッロ主義 過去による19世紀絵画の革新
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| 著者名 |
喜多崎親/編
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| 出版者 |
三元社
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| 出版年月 |
2018.5 |
| 請求記号 |
723/00323/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
723/00323/ |
| 書名 |
前ラファエッロ主義 過去による19世紀絵画の革新 |
| 著者名 |
喜多崎親/編
|
| 出版者 |
三元社
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
289,13p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-88303-460-4 |
| 分類 |
72305
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| 一般件名 |
絵画-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
19世紀前半、絵画の規範だったラファエッロの系譜に反発する画家たちのグループが西欧各国で産声をあげた。ラファエッロ以前に回帰することによって革新を目指した彼らの動向を、相互関係と各国状況の中で捉える。 |
| タイトルコード |
1001810022464 |
| 要旨 |
生涯一教師・大村はま、98歳の珠玉のことば。 |
| 目次 |
今日の新たな一滴が要るのです 熱心結構、いい人あたり前です 教師は、大いに尊敬されていい職業です 「カンカンで、誰かの手が止まりましたか」 子どもの目に映る顔であることを意識していたいものです 熱心と愛情、それだけでやれることは、教育の世界にはないんです したことの悪さより、しかられた傷のほうが大きいということはないでしょうか 種をまくほうが大切です 教師として老いないために、研究授業をしていました 伸びようという気持ちを持たない人は、子どもとは無縁の人です〔ほか〕 |
| 著者情報 |
大村 はま 1906年、横浜に生まれる。東京女子大学を卒業後、長野県立諏訪高等女学校の国語教師として長い教師生活のスタートを切る。東京府立第八高等女学校を経て、1946年、新制中学校の教師として東京都江東区立深川第一中学校に赴任。1980年、74歳で退職するまでの52年間、単元学習を始め、子どもにほんとうにことばの力をつけさせるための実践を積み重ねる。退職後、『大村はま国語教室』全15巻を刊行し、今日に至るまで、執筆や講演で国語教育について、教師について、語り続けている。日本国語教育学会顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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