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書誌情報サマリ
| 書名 |
なかのとおるの生命科学者の伝記を読む
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| 著者名 |
仲野徹/著
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| 出版者 |
学研メディカル秀潤社
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| 出版年月 |
2011.12 |
| 請求記号 |
460/00352/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
460/00352/ |
| 書名 |
なかのとおるの生命科学者の伝記を読む |
| 著者名 |
仲野徹/著
|
| 出版者 |
学研メディカル秀潤社
|
| 出版年月 |
2011.12 |
| ページ数 |
351p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7809-0848-0 |
| 分類 |
46028
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| 一般件名 |
生物学者
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
野口英世、ジョン・ハンター、アレキシス・カレルなど、生命科学者たちの伝記を紹介し、その科学者のエピソードから思いつくことなどを綴る。『細胞工学』連載を訂正・加筆して単行本化。 |
| タイトルコード |
1001110155501 |
| 要旨 |
女性の社会進出、未婚率の上昇、晩婚化、妊活、不妊治療…。社会は妊娠、出産、育児の負担を女性に押し付けてきた―。底なしの少子化問題を、女性の“心”の視点からひも解く!! |
| 目次 |
はじめに 底なしの少子化が問いかけること 第1章 社会は女“性”をいかに弄んだか 第2章 「女は働くな」と「女も働け」の軋み 第3章 「強い男とかわいい女」が褪せない人たち 第4章 30歳「不安」、35歳「焦燥」、40歳「諦め」 第5章 もう一度、女性が子どもを産みたくなるために おわりに 「女性活躍」という言葉がなくなる日 |
| 著者情報 |
海老原 嗣生 1964年、東京生まれ。雇用ジャーナリスト。大手メーカを経て、リクルート人材センター(現リクルートキャリア)入社。新規事業の企画・推進、人事制度設計などに携わる。その後、リクルートワークス研究所にて雑誌Works編集長。2008年にHRコンサルティング会社ニッチモを立ち上げ、人事・経営誌HRmics編集長就任。著作は雇用・マネジメント・人事・社会保障・教育などをテーマに多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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