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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210696407 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
儒・道・仏三教の優劣を戯曲構成で論じた若き空海の出家宣言。 |
| 目次 |
三教指帰 文鏡秘府論・序 |
| 著者情報 |
空海 774‐835。真言宗の開祖。諡号は弘法大師。讃岐国(香川県)多度郡に生まれる。804年入唐して長安青竜寺の恵果に学び、真言密教の第八祖となる。806年帰国。修禅の道場として高野山金剛峯寺を開創し、また東寺を給預され真言密教の根本道場とする。宗教家としての活動にとどまらず、平安初期のわが国の社会・文化全般に多大の寄与をなした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 福永 光司 1918年(大正7年)大分県生まれ。1942年、京都帝国大学文学部哲学科卒業。東京大学文学部教授、京都大学人文科学研究所所長などを歴任。2001年(平成13年)逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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