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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210921342 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
目でみる方言 |
| 著者名 |
岡部敬史/文
山出高士/写真
|
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
175p |
| ISBN |
978-4-487-81629-3 |
| 分類 |
81804
|
| 一般件名 |
日本語-方言
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
鉛筆が尖っているのは、ときんときん? ぴんぴん? 日本各地の方言を取り上げ、そのことばが何を意味しているのか、どのような状態を表しているのかを、写真で掲載。方言にまつわるコラムも収録する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p174 |
| タイトルコード |
1002410017716 |
| 要旨 |
「国定君、君は今、どこと言ったのかね」官邸連絡担当の大尉が血相を変えて、もう一度告げた。(米軍が択捉島へ上陸だと…いったい、どういうことだ?)東条英樹首相兼陸相は、我が耳を疑った。昭和十七年五月四日、米軍機は超低空飛行で守備隊の頭上を突っ切るや、単冠湾南部に面した丘陵地帯に次々と強引に着陸したのである。(アメリカ人というのは、なんと空恐ろしいことを考えつくものだ)これが偽らざる気持ちであった。東条は嘆息した。どうやら米軍はアリューシャン列島、中でもアッツ島、キスカ島を要塞化し、北から日本に圧力を加える戦略を本気で練っているようである。脅威は北方にあり―戦局はまったく予期せぬ展開を見せ始めた。 |
| 著者情報 |
林 信吾 ロンドンで「欧州ジャーナル」を創刊、初代編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 清谷 信一 軍事ジャーナリスト。精力的に海外取材をこなす。シミュレーションゲーム『現代大戦略2002』(システムソフトアルファ)のシナリオを担当する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 プラトン「太陽」の比喩
5-25
-
納富 信留/著
-
2 光の超越性と遍在性
初期ギリシア教父における光とロゴスをめぐって
27-50
-
土橋 茂樹/著
-
3 プロティノスにおける光と言語の形而上学
51-77
-
樋笠 勝士/著
-
4 中世存在論における唯名論
実体論批判としての唯名論
81-99
-
山内 志朗/著
-
5 トマス・アクィナスにおける「光の形而上学」の可能性
101-126
-
上枝 美典/著
-
6 太陽の光はなぜ熱いのか
ロバート・グロステストの『太陽の熱について』
127-147
-
神崎 忠昭/著
-
7 15世紀シエナ美術における光と影
サッセッタ作<聖痕を受ける聖フランチェスコ>の場合
149-179
-
遠山 公一/著
-
8 東方キリスト教圏の光に関する体験的言説とその特質
183-210
-
谷 寿美/著
-
9 弾む御言、差し込める光
中世ドイツの宗教と世俗文学に現れた光をめぐる言説
211-232
-
香田 芳樹/著
-
10 神の光、そして預言者とイマームたちの光
イスマーイール派によるクルアーン「光の節」の解釈
233-258
-
野元 晋/著
-
11 同一性と指示詞に基づく論理体系
259-268
-
藁谷 敏晴/著
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