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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

たかこ@caramel milk teaさんの“何度食べてもおいしい”プレーンなお菓子とアレンジ

著者名 稲田多佳子/著
出版者 SBクリエイティブ
出版年月 2015.12
請求記号 5966/02591/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832216184一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5966/02591/
書名 たかこ@caramel milk teaさんの“何度食べてもおいしい”プレーンなお菓子とアレンジ
著者名 稲田多佳子/著
出版者 SBクリエイティブ
出版年月 2015.12
ページ数 103p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-7973-8402-4
分類 59665
一般件名 菓子
書誌種別 一般和書
内容紹介 きび砂糖とくるみのバターケーキ、ダークチェリーのスフレチーズケーキ、バニラヨーグルトのシフォンケーキ…。作りやすい20種類のプレーンな生地と、そこから広がる多彩なアレンジレシピを数多く紹介します。
タイトルコード 1001510080820

要旨 パインさんは、すてきな白いいえにすんでいます。でも、とおりには、おなじ白いいえが五十けんもならんでいました。パインさんは、めじるしにマツの木をうえて、ツツジをうえて、いえのいろもぬりかえることにしましたが…!?
著者情報 ケスラー,レオナード
 1920‐2022。アメリカ、オハイオ州生まれ。画家だった祖母の影響で絵が好きになり、高校に通いながら看板を描く仕事をし、戦後、ペンシルベニア州のカーネギーメロン大学に入学。画家のアンディ・ウォーホルと知り合い、卒業後の親交を深めた。26歳の時に、ソーシャルワーカーであり幼稚園教諭だったエセルと結婚し、1949年にニューヨークへ移住。31歳の時に『What’s In a Line?』で絵本作家としてデビューすると、以後、200冊以上の作品を発表。内、妻との共作が40冊以上ある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小宮 由
 1974‐。東京生まれ。2004年より東京・阿佐ヶ谷で家庭文庫「このあの文庫」主宰。祖父は、トルストイ文学の翻訳家であり良心的兵役拒否者である、故北御門二郎(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 部屋にいる感じ   10-12
武田砂鉄/著
2 ロクな恋   13-17
李琴峰/著
3 特に秘密、ありません   18-22
二宮敦人/著
4 親父の枕元   23-31
原田宗典/著
5 犬の建前   32-36
宇佐見りん/著
6 いつか「コロナ福」だったと言える日   37-39
鷲田清一/著
7 紙   40-43
内田洋子/著
8 学び始める春 失敗を楽しむ   44-47
山本貴光/著
9 おじいさんの空き地   48-52
瀬尾夏美/著
10 落合博満への緊張感   53-57
鈴木忠平/著
11 月の沙漠   58-62
小池水音/著
12 冷水を浴びせる   坂上弘の文体   63-67
三浦雅士/著
13 陰のある光   68-72
小泉凡/著
14 脳内ドイツ   73-76
マライ・メントライン/著
15 父と兄の書棚が招いた変な読書   77-85
志茂田景樹/著
16 心の扉を開く言葉   86-89
寮美千子/著
17 立花隆さんを悼む   90-93
柳田邦男/著
18 失われゆく昭和探して   94-96
川本三郎/著
19 大人への扉を開けたのは   97-101
加納愛子/著
20 関係性の結晶   102-106
齋藤陽道/著
21 ガラスのこころ   107-111
岸田奈美/著
22 “諦められない”心でアイヌ語研究に熱中   112-115
金田一秀穂/著
23 アイヌとして生きる   116-119
川上容子/著
24 佃煮に想う   120-123
小泉武夫/著
25 最高の食事   124-131
田中卓志/著
26 珠玉の世界   132-136
ブレイディみかこ/著
27 神様、世間様   137-139
尾崎世界観/著
28 さいとう・たかをさんの思い出   140-142
辻真先/著
29 コロナ禍 社会と密になった   143-147
本谷有希子/著
30 最後の飛翔   148-153
椹木野衣/著
31 我が町の「宝」   154-157
井上理津子/著
32 ネガティブな皆さんへ   158-160
尾上松緑/著
33 あいつなりに筋は通ってるんだ   161-165
岩松了/著
34 翻訳とは   166-168
村井理子/著
35 覚えられない   169-171
茂山千之丞/著
36 白土三平さんを悼む   172-174
田中優子/著
37 そんな時代   175-179
海猫沢めろん/著
38 ともに歩けば   180-183
小川さやか/著
39 (笑)わない作家   184-187
万城目学/著
40 雪原   188-191
岸本佐知子/著
41 河合雅雄さんを悼む   192-194
佐倉統/著
42 学園の平和、取り戻せ!   195-197
みうらじゅん/著
43 料理   198-201
小山田浩子/著
44 田中邦衛さんを悼む   202-205
倉本聰/著
45 「声」分かち合う喜び   206-209
温又柔/著
46 エリック・カールさんを悼む   210-212
松本猛/著
47 月みる月は   213-215
彬子女王/著
48 トーストと産業革命   216-219
青山文平/著
49 祖父母のすずらん守る   220-222
星野博美/著
50 考えることに失敗する   223-227
神林長平/著
51 悪態俳句のススメ   228-232
夏井いつき/著
52 死も遊びだと思いましょ   233-235
横尾忠則/著
53 UFO   236-238
柴田一成/著
54 「やめた」後の達成感   239-242
ほしよりこ/著
55 息子よ安心しなさい、あなたの親指は天国で花となり咲いている   243-247
青木耕平/著
56 那須正幹さんを悼む   248-250
高樹のぶ子/著
57 愚かさが導いてくれた道   251-257
沢木耕太郎/著
58 クールでお茶目なかっこよさ   258-260
谷慶子/著
59 機械はしない終業挨拶   261-264
黒井千次/著
60 閉、じ、こ、も、り   265-269
村田喜代子/著
61 ナマケモノ   270-275
奥本大三郎/著
62 夢を彷徨う   276-279
高村薫/著
63 愛しの小松政夫さん   280-282
鈴木聡/著
64 胃袋の飛地   283-287
湯澤規子/著
65 『老人と海』をめぐる恋   288-293
高見浩/著
66 「すごい」と「やばい」   294-296
酒井順子/著
67 写真を撮られるということ   297-301
松浦寿輝/著
68 安野光雅さんを悼む   302-304
大矢鞆音/著
69 この世の通路   305-308
佐々涼子/著
70 瀬戸内寂聴さんを悼む   309-313
林真理子/著
71 多分、両方だと思いますよ   314-317
町田康/著
72 忘れがたきご亭主   318-323
三浦しをん/著
73 あそこの棚に置いてある。   324-326
堀江敏幸/著
74 それは私の夢だった   327-332
角田光代/著
75 遠き花   333-337
藤沢周/著
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