感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

元禄歌舞伎の研究 増補版  (笠間叢書)

著者名 諏訪春雄/著
出版者 笠間書院
出版年月 1983.12
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 元禄歌舞伎の研究 増補版  (笠間叢書)
著者名 諏訪春雄/著
出版者 笠間書院
出版年月 1983.12
ページ数 5,440,17p
シリーズ名 笠間叢書
シリーズ巻次 2
分類 77423
一般件名 歌舞伎-歴史
書誌種別 電子図書
内容紹介 元禄歌舞伎の成立、江戸歌舞伎の様式性、狂言作者としての初代市川団十郎、遊女歌舞伎、芸能共同体史の構想などについて論じる。「芸尽しとしての歌舞伎」「歌舞伎の源流」を加えた増補版。
タイトルコード 1002110021577

要旨 世界の言葉の音には、一定の意味の原則がある。そして日本語も万国共通の音韻法則に則っている。古代日本語の主要な語はオリエントの言葉であり、じつは日本語は予想外に多元複合語なのである。言葉の具体的なレベルで音韻論的に分析・検証、従来の日本語起源論に根底から疑問を投げかける興味津々、意欲の研究。
目次 第1章 母音(母音の意味
ア母音と子音の結合
イ音と子音との結合
ウ音と子音との結合)
第2章 子音(カ行音
サ行音
タ行音
ナ行音 ほか)
著者情報 津田 元一郎
 1952年生れ。東京大学文学部哲学科卒。同大学院修了。哲学者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。