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書誌情報サマリ

書名

中近世陶磁器の考古学 第16巻

著者名 佐々木達夫/編 佐々木達夫/[著] 阿部来/[著]
出版者 雄山閣
出版年月 2022.5
請求記号 202/00113/16


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210944724一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 202/00113/16
書名 中近世陶磁器の考古学 第16巻
著者名 佐々木達夫/編   佐々木達夫/[著]   阿部来/[著]
出版者 雄山閣
出版年月 2022.5
ページ数 339p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-639-02827-7
分類 2025
一般件名 考古学   陶磁器
書誌種別 一般和書
内容紹介 遺跡から出土する陶磁器は、歴史資料「考古学陶磁器」として、遺跡との関係で地域・時代・階層の情報をその身にまとう。それら資料に基づいた多様な研究法と新鮮な論点による歴史研究の成果をまとめる。
タイトルコード 1002210014436

要旨 日本の経済学をリードする豪華執筆陣が、各章の「本論→コメント→リプライ」を通して、実証経済学の最先端と目指すべき姿を熱く語る。
目次 第1部 実証経済学における信頼性革命の意味と意義(ミクロ実証研究における世代交代
実証経済学の政策への実装
これからの実証経済学における課題)
第2部 経済学の各分野における実証上の諸問題(次世代の実証労働経済学
実証開発経済学のこれまでとこれから
国際貿易論における実証分析の現状と課題
行動経済学から行動科学へ―「新人類」から「現代人」へのメッセージ
「飲み込まれる」経済史―経済学における経済史研究の存在意義
マクロ経済学における実証の難しさ―特に経済成長に関する政策評価)
著者情報 大塚 啓二郎
 東京都立大学ならびに政策研究大学院大学名誉教授。専門は開発経済学。北海道大学農学部農業経済学科卒業、シカゴ大学大学院博士課程修了(Ph.D.)。東京都立大学専任講師・助教授・教授、政策研究大学院大学教授などを経て、2016年から神戸大学社会システムイノベーションセンター特命教授、独立行政法人日本貿易振興機構アジア経済研究所上席主任調査研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
黒崎 卓
 一橋大学経済研究所教授。専門は開発経済学。東京大学教養学部教養学科卒業、スタンフォード大学大学院博士課程修了(Ph.D.)。アジア経済研究所研究員、一橋大学経済研究所助教授などを経て、2005年から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
澤田 康幸
 東京大学大学院経済学研究科・経済学部教授。専門は開発経済学。慶應義塾大学経済学部卒業、スタンフォード大学大学院博士課程修了(Ph.D.)。東京大学大学院総合文化研究科助教授、同大学院経済学研究科助教授・准教授などを経て、2012年から現職。2017年から2021年までアジア開発銀行チーフエコノミスト兼経済調査・地域統合局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
園部 哲史
 アジア開発銀行研究所所長。専門は開発経済学。東京大学経済学部卒業、イェール大学大学院博士課程修了(Ph.D.)。東京都立大学経済学部講師・助教授・教授、政策研究大学院大学連携教授・教授・副学長などを経て、2020年から現職。Think7(T7)2023議長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 中世越前の瓦器とその終焉   9-28
阿部来/著
2 越前窯跡群における窯構造の変遷   29-62
木村孝一郎/著
3 唐津焼の起源   考察編 天正20年創始の可能性を探る   63-104
村上伸之/著
4 万灯山長圓寺伝来茶陶考   105-138
尾野善裕/著
5 近世磁器と染織品   芙蓉手や祥瑞を中心に   139-180
扇浦正義/著
6 琉球国へ舶載された清代中国陶磁   181-203
松浦章/著
7 風化指数から解く中国歴代古窯技法の研究   205-273
水上和則/著
8 中国の陶瓷研究において器形を表現する語句   各部の形状を表す用語を中心に   275-294
新井崇之/著
9 陶磁器考古と芸術学教育科学研究の新体系構築   295-308
陳殿/著 陳立/著
10 15世紀半ば〜17世紀末のイラン製倣青花陶とペルシア語詩銘文   309-339
神田惟/著
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