感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

法と訴訟 (中世を考える)

著者名 笠松宏至/編
出版者 吉川弘文館
出版年月 1992
請求記号 N3221/00219/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0231683012一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N3221/00219/
書名 法と訴訟 (中世を考える)
著者名 笠松宏至/編
出版者 吉川弘文館
出版年月 1992
ページ数 217p
大きさ 20cm
シリーズ名 中世を考える
ISBN 4-642-02702-5
分類 32214
一般件名 法制史-日本   訴訟
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009410158977

要旨 武家を中心とする中世の為政者たちは、古代の公家法を受継ぎつつ、時代や社会の要請に合わせた、武士や村人にも受入れられる法の論理を展開した。現代の感覚ではわかりにくいその実態を、6人の新進の研究者が解明する。
目次 1 鎌倉幕府の法と権力
2 訴訟当事者から見た鎌倉幕府法
3 法廷に集う人々
4 鎌倉時代朝廷訴訟の1側面
5 「相伝」―中世的「権利」の1断面
6 検断と祓


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。