蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237998661 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7023/00349/ |
| 書名 |
イタリア・ルネサンス 古典復興の萌芽から終焉まで (創元美術史ライブラリー) |
| 著者名 |
池上英洋/著
|
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
334p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
創元美術史ライブラリー |
| ISBN |
978-4-422-70151-6 |
| 分類 |
70237
|
| 一般件名 |
イタリア美術-歴史
ルネサンス美術
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
中世を経て、古代ローマ・ギリシャの思想と芸術が再興した背景には何があるのか。なぜイタリアで芽吹き、いかなる発展を遂げ、衰退していったのか。メディチ家の台頭、戦争など社会の動きを軸に、ルネサンス美術の本質に迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p321〜324 |
| タイトルコード |
1002310060490 |
| 要旨 |
当時売り出し中の芥川竜之介らをモデルにしたと見られ、世評の高かった表題作のほか、菊池寛の善意と多面的な才能が生んだ「現代もの」短篇集。 |
内容細目表:
-
1 ユダヤ人大虐殺をめぐるポーランドの記憶
カトリック民族主義の視点から
38-59
-
ヤツェク・レオチャク/著 岩田美保/訳
-
2 道義的問題が戸を叩く
ユダヤ人大虐殺に対するポーランド人の姿勢
60-90
-
バルバラ・エンゲルキング/著 岩田美保/訳
-
3 一九四六年七月四日、キェルツェのポグロム
ユダヤ人大虐殺の第四段階?
91-133
-
ヨアンナ・トカルスカ=バキル/著 菅原祥/訳
-
4 哀れなポーランド人がゲットーを見つめている
134-161
-
ヤン・ブウォンスキ/著 小原雅俊/訳・解説
-
5 戦後七〇年を超えて
現代日本の「記憶のポリティクス」
164-180
-
高橋哲哉/著
-
6 <正義の人々>のポーランド共和国
ホロコースト期におけるユダヤ人救済をめぐる言説の構造と機能
181-207
-
ピョートル・フォレツキ/著 田中壮泰/訳
-
7 ポーランド人と<アウシュヴィッツ>の近くて遠い距離
208-220
-
加藤久子/著
-
8 日本におけるホロコーストの受容と第二次世界大戦の記憶
「ヒロシマ・アウシュヴィッツ」の平和主義言説
222-276
-
加藤有子/著
-
9 処刑人、犠牲者、傍観者
三つのジェノサイドの現場で
277-307
-
西成彦/著
-
10 「ヒロシマ」というシンボルを再考する
308-329
-
東琢磨/著
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