蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
失われた近代を求めて 2 「自然主義」と呼ばれたもの達
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| 著者名 |
橋本治/著
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| 出版者 |
朝日新聞出版
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| 出版年月 |
2013.3 |
| 請求記号 |
91026/00704/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236199071 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91026/00704/2 |
| 書名 |
失われた近代を求めて 2 「自然主義」と呼ばれたもの達 |
| 著者名 |
橋本治/著
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2013.3 |
| ページ数 |
245p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
「自然主義」と呼ばれたもの達 |
| ISBN |
978-4-02-251054-9 |
| 分類 |
91026
|
| 一般件名 |
小説(日本)-歴史
自然主義(文学)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
小説家たちが格闘した120年を読み解く文学史。2では、森鴎外、田山花袋、島崎藤村といった文豪達の「新しい小説」の書き方を通し、「自然主義」との関わりから日本近代文学の核心に迫る。『小説トリッパー』掲載を書籍化。 |
| タイトルコード |
1001210130705 |
| 要旨 |
法隆寺・薬師寺の宮大工として、愛情をこめて“木の心”を語る西岡棟梁入魂の哲学! |
| 目次 |
第1章 1300年のヒノキ 第2章 道具を遺う心 第3章 法隆寺の木 第4章 薬師寺再建 第5章 宮大工の生活 第6章 棟梁の言い分 第7章 宮大工の心構えと口伝 |
内容細目表:
-
1 皇位をめぐる中大兄皇子と二人の兄弟
2-10
-
鷺森浩幸/著
-
2 きょうだいからみる古代戸籍
大宝二年御野国戸籍の「兄」「弟」「妹」を中心に
11-22
-
田中禎昭/著
-
3 藤原豊成と仲麻呂
南家に生まれた兄弟
23-30
-
関根淳/著
-
4 平城天皇・嵯峨天皇・淳和天皇
31-40
-
吉川敏子/著
-
5 宇多天皇の兄弟姉妹
41-51
-
古藤真平/著
-
6 平安貴族社会のきょうだい関係
藤原実資を例として
52-59
-
澤田裕子/著
-
7 九条兼実と兼房・道円・慈円
院政期摂関家の同母兄弟
62-72
-
樋口健太郎/著
-
8 北条政子・義時
鎌倉幕府の礎を築いた姉弟
73-85
-
山本みなみ/著
-
9 南北朝〜室町期武家の兄弟惣領
86-94
-
田中大喜/著
-
10 室町殿の兄弟という難問
足利義政・義視兄弟
95-107
-
末柄豊/著
-
11 織田信雄・信孝
権力継承をめぐる相剋のもとでの「きょうだい関係」
108-117
-
柴裕之/著
-
12 最上義光と義姫
118-128
-
遠藤ゆり子/著
-
13 徳川家光と忠長・保科正之
「葵三兄弟」その明暗と愛憎劇
130-141
-
小池進/著
-
14 三井家擬制の兄弟
142-155
-
下向井紀彦/著
-
15 孝義録にみるきょうだい
156-166
-
菅野則子/著
-
16 近世の百姓の欠落ときょうだい
167-173
-
山崎圭/著
-
17 日記にみる近世堂上公家の兄弟仲
174-183
-
松田敬之/著
-
18 幕末政局と「高須四兄弟」
184-196
-
藤田英昭/著
-
19 旧会津藩家老・山川家のきょうだい
198-210
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遠藤由紀子/著
-
20 旧幕臣家幸田きょうだい
露伴とそのきょうだいたち
211-220
-
千葉功/著
-
21 徳富蘇峰と蘆花
近代日本における「豪華な兄弟」の対立と相克
221-232
-
杉原志啓/著
-
22 昭和天皇からみた戦後の弟宮
『拝謁記』を手がかりに
233-244
-
舟橋正真/著
-
23 岸信介と佐藤栄作
兄弟の戦後政党政治史
245-253
-
城下賢一/著
-
24 石原慎太郎・裕次郎兄弟
メディアとともに歩んだ兄弟
254-264
-
加藤厚子/著
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