蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132210663 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232072674 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2331976593 | じどう図書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 4 |
中村 | 2532022346 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
港 | 2632105744 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732038365 | じどう図書 | じどう開架 | 伝記 | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2831906199 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2932062421 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中川 | 3032063418 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
守山 | 3132241344 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
緑 | 3232134696 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
名東 | 3332269814 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
天白 | 3432087041 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
山田 | 4130649314 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
南陽 | 4230739809 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
楠 | 4331257545 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
富田 | 4431229956 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
志段味 | 4530688177 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 19 |
徳重 | 4630358267 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
289/02069/ |
| 書名 |
夢へ翔けて 戦争孤児から世界的バレリーナへ (ポプラせかいの文学) |
| 著者名 |
ミケーラ・デプリンス/著
エレーン・デプリンス/共著
田中奈津子/訳
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2015.6 |
| ページ数 |
314p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
ポプラせかいの文学 |
| シリーズ巻次 |
1 |
| ISBN |
978-4-591-14504-3 |
| 原書名 |
原タイトル:Taking flight |
| 分類 |
2893
|
| 個人件名 |
DePrince,Michaela
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
シエラレオネで戦争孤児だったミケーラ。アメリカ人夫婦の養子になり、念願のバレエレッスンを受けられるようになるが…。どんな時でも前向きに努力する黒人の少女が、アメリカでバレリーナになるまでを綴った感動の自伝。 |
| タイトルコード |
1001510020276 |
| 司書のおすすめ |
内戦で両親を亡くした少女は、孤児院(こじいん)で拾った雑誌の表紙を飾るバレリーナへの憧れで、つらい毎日を耐えた。その後、アメリカ人夫婦の養子となり、アフリカを脱出。ミケーラという新しい名で、夢見たバレエを習い始める。だが、実力があっても、白人が中心だったクラシックバレエの世界で、黒人の少女が活躍するには、いくつもの困難があった。『こんなほんあんなほん 2016年度版ティーンズ(中高生)向き』より |
| 要旨 |
〈現在〉という迷路のなかを「詩」はどこへ向かうのか。多様化し拡散する言葉の現象を身体ごと生きる縦横無尽のポリティーク。戦後詩の帰趨を見極め、現代詩を活性化させるための〈演戯〉の方法と実践を提示する、’80年代のポップな詩の自由の論理。 |
| 目次 |
1 戦後詩現象論(断言的規範の解体 体験的規範の解体 「合わす」原理について―大岡信の方法・ノート 感受性という規範) 2 現在という迷路(魔女シンボルの虚構 迷路のリアリティ ダーティ・アイドルの、可能性について 立派な詩人の正しい文章について 経験を喰い潰した生―唐牛健太郎の死 詩的無償性と絶対不毛と―谷川雁『無の造型』について 目立とう精神のめざましさ―ねじめ正一をめぐる対話 イップヒップ制度の詩人―荒川洋治『倫理社会の夢は色』まで ブラック・ナンセンスの世界―忌野清志郎詩集『エリーゼのために』 空虚なロマンの仮縫い師―松本隆覚書 詩は他者を欲望する―「菊屋」終刊で思うこと) 3 匿名のゲリラ―現代詩モー毒時評(男の指に恋する女―井坂洋子VS氷見敦子 チーズケーキはうまかった―天沢退二郎VS村上春樹 公衆便所とデジタル現代詩―さとう三千魚VS吉増剛造 滅ぼしておめでとう―伊藤比呂美『テリトリー論2』 ああ夕陽のガンマン、一行の涙―清水昶『楽符の家族』『時は望郷する』 元気の出る詩集が読みたい―清水哲男『東京』と高橋睦郎『分光器』 過剰さからの逃亡―宗左近「痛風にかかった現代詩」と荒川洋治『ヒロイン』 敗北は商売のイロ毛―鈴木ユリイカと新藤凉子 鳴呼!夏の夜の失神―林浩平「詩的なるものの黄昏」をめぐって 激闘!!詩は才能か―ケンカ座談会 なぞなぞ必殺遊び) 4 批評の自己意識(詩の自由という〈ふまじめさ〉―埴谷・吉本論争をめぐって 批評の自己意識について―吉本隆明『悲劇の解読』の方法 直覚力と論理の検証―鮎川信夫・吉本隆明対談集2冊を読む 鮎川信夫と菊屋まつり 怪人百面相の誠実―谷川俊太郎の詩の世界 カタログという戦略―詩人の消滅)〔ほか〕 |
内容細目表:
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