感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 10 在庫数 8 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

昭和〜平成時代の名古屋鉄道 第3巻  常滑線・河和線・知多新線

著者名 服部重敬/著
出版者 フォト・パブリッシング
出版年月 2024.12
請求記号 A68/00511/3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238527337一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 
2 西2132761194一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2232604930一般和書一般開架 在庫 
4 2332467881一般和書一般開架 在庫 
5 2632630493一般和書一般開架 貸出中 
6 2732547332一般和書一般開架 在庫 
7 瑞穂2932728187一般和書一般開架 貸出中 
8 中川3032601985一般和書一般開架 在庫 
9 3232648992一般和書一般開架 在庫 
10 天白3432596157一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 A68/00511/3
書名 昭和〜平成時代の名古屋鉄道 第3巻  常滑線・河和線・知多新線
著者名 服部重敬/著
出版者 フォト・パブリッシング
出版年月 2024.12
ページ数 191p
大きさ 26cm
巻書名 常滑線・河和線・知多新線
ISBN 978-4-8021-3499-6
分類 A686
一般件名 名古屋鉄道
書誌種別 一般和書
内容紹介 昭和〜平成時代の名古屋鉄道(名鉄)の歴史を線区別に紹介。第3巻は、常滑線(神宮前〜常滑)、空港線(常滑〜中部国際空港)、築港線(大江〜東名古屋港)などを収録。海水浴特急史、名鉄高速電車変遷史3も掲載する。
タイトルコード 1002410068531

要旨 私たちは「消費者」や「投資家」だけでいられるのではない。日々の生活の糧を得るために汗する「労働者」でもあり、そして、よりよき社会を作っていく責務を担う「市民」でもある。現在進行している超資本主義では、市民が労働者がないがしろにされ、民主主義が機能しなくなっていることが問題である。私たちは、この超資本主義のもたらす社会的な負の面を克服し、民主主義をより強いものにしていかなければならない。個別の企業をやり玉に上げるような運動で満足するのではなく、現在の資本主義のルールそのものを変えていく必要がある。そして「消費者としての私たち」、「投資家としての私たち」の利益が減ずることになろうとも、それを決断していかなければならない。その方法でしか、真の一歩を踏み出すことはできない。
目次 序 パラドックス
第1章 「黄金時代」のようなもの
第2章 超資本主義への道
第3章 我々の中にある二面性
第4章 飲み込まれる民主主義
第5章 民主主義とCSR
第6章 超資本主義への処方箋
著者情報 ライシュ,ロバート・B.
 1946年、ペンシルバニア州に生まれる。ハーバード大学教授、ブランダイス大学教授などを経て、現在カリフォルニア大学バークレー校教授。クリントン政権で労働長官を務める。『アメリカン・プロスペクト』の共同創立者兼編集者。『ニューヨーカー』『アトランティック・マンスリー』『ニューヨーク・タイムズ』『ワシントン・ポスト』『ウォールストリート・ジャーナル』などへの寄稿多数。2003年に経済・社会思想における先駆的業績によりバーツラフ・ハベル財団賞受賞。2008年5月『ウォールストリート・ジャーナル』紙で「最も影響力のある経営思想家20人」の1人に選ばれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
雨宮 寛
 コーポレートシチズンシップ代表取締役。コロンビア大学ビジネススクール経営学修士およびハーバード大学ケネディ行政大学院行政修士。クレディ・スイスおよびモルガン・スタンレーにおいて資産運用商品の商品開発を担当。2006年コーポレートシチズンシップを創業。明治大学公共政策大学院兼任講師(CSR・社会起業論)。CFA協会認定証券アナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
今井 章子
 コーポレートシチズンシップ取締役。ハーバード大学ケネディ行政大学院行政学修士。英文出版社にて外交評論誌の編集を担当。2005年7月ジョンズホプキンス大学ライシャワー東アジア研究所客員研究員、2006年1月東京大学法学政治学研究科客員研究員等を経て、現在、東京財団広報担当ディレクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 気分爽快   プロローグ   10-12
森高千里/著
2 いつかきっと   14-15
田村セツコ/著
3 缶と瓶   16-19
細馬宏通/著
4 ビールのある風景   20-24
山本精一/著
5 西陽の水面とビール   25-29
高山なおみ/著
6 イギリス湖水地方のラガー   30-33
高柳佐知子/著
7 ビールの遍在性とさりげないやさしさについて   34-38
小野邦彦/著
8 脳内反芻ビール   39-42
小山田徹/著
9 サバティカルはミュンヘンで   43-48
喜多尾道冬/著
10 ビールの泡   50-53
田中小実昌/著
11 泡だらけ伝授   54-62
阿川佐和子/著
12 ビールは泡あってこそ   63-68
東海林さだお/著
13 原則の人   69-70
伊丹十三/著
14 ビールは小瓶で   71-72
長田弘/著
15 モクモクモク   73-77
嵐山光三郎/著
16 ビールは泡ごとググッと飲め   78-80
草野心平/著
17 虚無の歌   82-84
萩原朔太郎/著
18 モーツァルト   85-86
村上春樹/著
19 軽い酔   アンケート「私の一日」への回答   87
牧野信一/著
20 飢えは良い修業だった   88-100
アーネスト・ヘミングウェイ/著 福田陸太郎/訳
21 とりあえずビールでいいのか   101-105
赤瀬川原平/著
22 ビールと女   106-113
獅子文六/著
23 白に白に白   114-126
大道珠貴/著
24 鍋貼   7月3日   127-129
小川糸/著
25 ふきのとう   130-134
姫野カオルコ/著
26 ビールに操を捧げた夏だった   135-139
夢枕獏/著
27 七月ビール炊き御飯   140-143
金子信雄/著
28 富士日記(抄)   144-153
武田百合子/著
29 モンスターと夜景   154-159
雪舟えま/著
30 人生がバラ色に見えるとき   160-161
石井好子/著
31 飲み、食べ、颯爽と嫌う   162-171
城夏子/著
32 ビール   172-175
大橋歩/著
33 炎天のビール   176-178
山口瞳/著
34 コップに三分の一くらい注いで、飲んじゃ人れ、飲んじゃ入れして飲むのが、ビールの本当にうまい飲み方なんですよ。   179-182
池波正太郎/著
35 あほらしい唄   184-186
茨木のり子/著
36 灰色の菫   187-190
田村隆一/著
37 2019年5月3日   191
小沢健二/著
38 この世で一番おいしいビール   192-196
氷室冴子/著
39 道草   197-201
吉田健一/著
40 鹿児島カンビール旅   202-206
椎名誠/著
41 温泉津旅行記   207-214
川本三郎/著
42 京洛日記 二十一、食堂車   215-217
室生犀星/著
43 鷗外先生とビール   218-220
平松洋子/著
44 ビールの話   221-236
岩城宏之/著
45 パブ   237-240
加藤秀俊/著
46 ベルギーぼんやり旅行   七色ビール篇   241-248
向田邦子/著
47 ネパールのビール   249-254
吉田直哉/著
48 デンマークのビール   255-257
北大路魯山人/著
49 欧洲紀行(抄)   258-259
横光利一/著
50 ニュー・イングランドの浜焼   260-264
中谷宇吉郎/著
51 父の麦酒のジョッキーと葉巻切り   265-267
森茉莉/著
52 渓流   270-271
中原中也/著
53 未練   272-274
内田百間/著
54 植木鉢   275-277
土岐雄三/著
55 明るいうちにのむなら蕎麦屋   278-281
与那原恵/著
56 秘密基地の伝声管   第55夜まつや<神楽坂>   282-283
鈴木琢磨/著
57 初めての飲み会   284-292
瀧波ユカリ/著
58 ビールの歌   293-303
火野葦平/著
59 父の七回忌に   304-306
幸田文/著
60 われこそはビール飲み   307-309
野坂昭如/著
61 はじめてのビール   椎名誠『ごっくん青空ビール雲』解説   310-318
沢野ひとし/著
62 ワインとビールがいっぱい   セント・ヒヤシンス物語   319-321
渡辺祥子/著
63 ビールの味   322-325
高村光太郎/著
64 ビールは飲む「窓辺」であり「風景」である。   編者あとがき   326-331
早川茉莉/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。