蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238322168 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
689/00010/23 |
| 書名 |
観光白書 令和5年版 |
| 著者名 |
国土交通省観光庁/編
|
| 出版者 |
昭和情報プロセス
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
7,199p |
| 大きさ |
30cm |
| ISBN |
978-4-907343-25-5 |
| 分類 |
68921
|
| 一般件名 |
観光事業-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
令和4年度の観光の状況及び施策、令和5年度の観光施策などをまとめる。観光地の「稼ぐ力」を強化し、地域活性化の好循環に取り組む地域事例を分析するとともに、持続可能な観光地域づくりを目指す政策の方向性も報告する。 |
| タイトルコード |
1002310047057 |
| 要旨 |
戦没学生という悲劇を繰り返さないこと、平和のために寄与することを活動の根幹に据えている「わだつみ会」。「わだつみ会」のそれぞれの時期の活動内容や特徴などに焦点を当てることで、「戦争体験」がどう捉えられ、いかにして向き合われていったのかを描くとともに、戦後日本の歴史が、「戦争体験」を語り継ぐという行為にどのような影響を及ぼしていったのかを明らかにする。 |
| 目次 |
序章 問題意識と先行研究、研究目的 第一章 わだつみ会における「思想団体」の定義と変遷―「思想」の言葉に着目して 第二章 わだつみ会における加害者性の主題化の過程―一九八八年の規約改正に着目して 第三章 非戦争体験者による戦争体験者の戦争責任の追及―戦争責任を語るとはどういうことか 第四章 わだつみのこえ記念館の設立過程と現在―繋ぐ場所としての記念館 終章 結論と今後の課題 |
| 著者情報 |
那波 泰輔 1989年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程修了、博士(社会学)。現在、成蹊大学社会調査士課程室調査・実習指導助手。専攻分野:歴史社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ