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書誌情報サマリ
| 書名 |
女の子でも総理大臣になれる?国会への道 (みんなの研究)
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| 著者名 |
辻元清美/[著]
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| 出版者 |
偕成社
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| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
31/00296/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
31/00296/ |
| 書名 |
女の子でも総理大臣になれる?国会への道 (みんなの研究) |
| 著者名 |
辻元清美/[著]
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
199p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
みんなの研究 |
| ISBN |
978-4-03-636380-3 |
| 分類 |
31418
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| 一般件名 |
国会議員
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
女性議員をもっとふやしたくて、ブルドーザーのように道を切りひらいてきました-。小さなうどん屋の娘から国会議員になった辻元清美が、子どものころのことや国会議員の仕事などについて語る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p198〜199 |
| タイトルコード |
1002310080747 |
| 要旨 |
GSの最盛期は昭和41〜45年の5年間である。その間に100以上のグループが生まれては消えた。誰もが知る楽曲やアーティストを辿りながら、GSとは何だったのかを探る。また、元タイガースの瞳みのる、元ゴールデン・カップスのエディ藩、作曲家・鈴木邦彦との対話で、その内側からも深掘りする画期的な試み。 |
| 目次 |
第1部 近田春夫によるグループサウンズ論(まず、エレキありき ザ・スパイダース―和製ロックの萌芽を有したスター集団 ブルー・コメッツ―GSの方向性を決めた一発屋 ザ・タイガース―派手な振付の先駆者となったGSの王者 ザ・テンプターズ―日本で初めてロツクを体現した不良の魅力 ザ・ゴールデン・カップス―ロック―魂を持ち続けた自由な集合体 ザ・ジャガーズ―メンバーより楽曲が評価されたグループ オックス―アイドル性を優先した元祖・失神バンド ザ・ワイルド・ワンズ―自作自演を貫いた西海岸的お坊ちゃんバンド ヴィレッジ・シンガーズ―後進に模倣されたカレッジフォーク的バンド エピローグ 忘れがたきバンドの数々、そしてGSの終焉) 第2部 近田春夫による対話篇(瞳みのる&エディ藩―2大グループの内側から見たGS 作曲家・鈴木邦彦に根掘り葉掘り) 第3部 近田春夫が選ぶGS10曲 |
| 著者情報 |
近田 春夫 1951年東京都生まれ。音楽家。慶應義塾大学文学部中退。75年に近田春夫&ハルヲフォンとしてデビュー。その後、ロック、ヒップホップ、トランスなど、時代の最先端のジャンルで創作を続ける。また、タレント、ラジオDJ、CM音楽作家、作詞家、作曲家、プロデューサーなどとしても活躍。文筆家としては、「週刊文春」にJポップ時評「考えるヒット」を24年にわたって連載。著書に『調子悪くてあたりまえ 近田春夫自伝』、『筒美京平 大ヒットメーカーの秘密』、近作にソロアルバム『超冗談だから』、ベストアルバム『近田春男ベスト〜世界で一番いけない男』などがある。現在は、バンド「活躍中」、ユニット「LUNASUN」のメンバーとしても活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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