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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011847817 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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日本-歴史-室町時代 日本-歴史-安土桃山時代 日本-歴史-江戸時代 キリシタン
| 要旨 |
中世日本に到来したキリスト教化というグローバリゼーションの波「イベリア・インパクト」。天下人にとってその脅威と影響はいかなるものだったのか。キリシタン禁制や神国思想に注目し、初期の交流・受容から、統一政権の出す諸法令・制度によって禁止され、「鎖国」に至るまでの変遷を再考。日欧の史料を用い、近世日本形成の過程と要因を解明する。 |
| 目次 |
キリシタン禁制史への着目 第1部 イベリア・インパクト論再考 第2部 キリシタンとの初期交流 第3部 伴天連追放令の発令と対外政策 第4部 統一国家の形成 近世日本の形成と南蛮・キリシタン |
| 著者情報 |
清水 有子 1972年京都府生まれ。現在、明治大学文学部准教授、博士(史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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