蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238435804 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
801/00530/ |
| 書名 |
新言語学試論 (叢書記号学的実践) |
| 著者名 |
ルイ・イェルムスレウ/著
平田公威/訳
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
262p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
叢書記号学的実践 |
| シリーズ巻次 |
38 |
| ISBN |
978-4-8010-0695-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Nouveaux essais |
| 分類 |
801
|
| 一般件名 |
言語学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
言語学者ルイ・イェルムスレウが構造言語学の極北へと誘う最重要論考集。言語素論のエッセンスを柔らかい語り口で提示する「言語理論についての講話」、強靱な抽象的思考の結晶である「言語理論のレジュメ」などを収録する。 |
| タイトルコード |
1002410014478 |
| 要旨 |
1940年5月10日、チャーチルの首相就任と時を同じくして、ドイツ軍がベルギー、オランダ、ルクセンブルクに侵攻を開始。防衛線を突破され、追い詰められた英仏軍はダンケルクから英本土へと逃れる。独軍の猛攻の前に連合国フランスも失陥、英国は欧州の孤塁となり、バトル・オヴ・ブリテン(英本土防衛戦)、ブリッツ(夜間爆撃)と、相次ぐ危機に見舞われる。その渦中、ド・ゴールの樹立した自由フランス支援、ヒトラーがソ連侵攻(「バルバロッサ作戦」)の準備を命じた総統指令第21号、北アフリカにおけるイタリア軍との戦いにも筆は及ぶ。1940年5月〜12月までを収録。 |
| 目次 |
第1編 フランス失陥(挙国一致内閣 フランスの戦い 第一週 ガムラン将軍 フランスの戦い 第二週 ウェイガン将軍 海への進軍 ダンケルク脱出 ほか) 第2編 孤塁(英本土防衛戦 夜間爆撃 “ロンドンは耐えられる” 魔法戦争 アメリカの駆逐艦と西インド諸島の基地 ほか) |
| 著者情報 |
チャーチル,ウィンストン 1874‐1965。イギリスの政治家、著述家。1874年11月30日、オックスフォード郊外のブレナム宮で、英保守党の政治家ランドルフ・チャーチルと米国人女性ジャネットの長男として生まれる。1894年にサンドハースト王立陸軍士官学校(騎兵科)卒業後、軽騎兵第4連隊に任官。インド、エジプト、スーダンへの出征、ボーア戦争の従軍記者を経て、1900年に25歳で保守党より庶民院議員に当選。1904年に自由党に移籍。1911年から第一次世界大戦中の15年まで海軍卿(海軍大臣)を務める。55年に退任。本書をはじめとする著述活動により、1953年にノーベル文学賞を受賞する。1965年1月24日に90歳で歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伏見 威蕃 英米文学翻訳家。1951年生まれ、早稲田大学商学部卒業。ノンフィクションから小説まで幅広い分野を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 言語相関の一般構造
29-74
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2 言語形式と言語実質
75-76
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3 言語理論についての講話
77-98
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4 言語理論のレジュメ
言語素論,序説と普遍部門
99-150
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5 音素論の原理について
153-159
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6 印欧語の音声体系についての見解
161-170
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7 音声学と言語学の関係について
171-188
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8 構造的単位としての音節
189-196
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9 ルイ・イェルムスレウの『言語理論の基礎づけ』について
199-223
-
アンドレ・マルティネ/著
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10 イェルムスレウを読むマルティネを読むイェルムスレウ
225-236
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ミシェル・アリヴェ/著
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