蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
曾良の正体 『奥の細道』の真実
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| 著者名 |
乾佐知子/著
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| 出版者 |
草思社
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| 出版年月 |
2022.12 |
| 請求記号 |
91133/00036/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238231468 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91133/00036/ |
| 書名 |
曾良の正体 『奥の細道』の真実 |
| 著者名 |
乾佐知子/著
|
| 出版者 |
草思社
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
185p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7942-2623-5 |
| 分類 |
91133
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| 一般件名 |
奥の細道
|
| 個人件名 |
河合曽良
松尾芭蕉
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
松尾芭蕉に影のように付き添い、旅の裏の仕事を完璧にやり遂げた曾良。彼の生涯を「家康の六男・松平忠輝の落とし子」説に沿って辿り、これまで謎とされてきた「奥の細道」の旅の真相を解き明かす。『春耕』連載を加筆修正。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p183〜185 |
| タイトルコード |
1002210071962 |
| 要旨 |
通史の決定版。どこから来て、どこに向かうのか。政治・経済から軍事・安全保障、規範・社会イメージにわたる複合的な国際体制の成立と変容を、公開の進んだ膨大な史料に基づいて描き出し、今日にいたるヨーロッパ統合の全体像を提示した、最も信頼できる通史、待望の改訂版。 |
| 目次 |
序章 ヨーロッパ統合の歴史―視座と構成 第1章 ヨーロッパ統合の前史 第2章 ヨーロッパ統合の胎動―戦間期広域秩序論から戦後構想へ 第3章 ヨーロッパ統合の生成1947‐50年―冷戦・分断・統合 第4章 シューマン・プランからローマ条約へ1950‐58年―EC‐NATO‐CE体制の成立 第5章 EECの定着と大西洋同盟の動揺1958‐69年 第6章 デタントと危機のなかのEC1969‐79年―ハーグから新冷戦へ 第7章 ヨーロッパ統合の再活性化1979‐91年 第8章 冷戦後のヨーロッパ統合1992‐98年 第9章 2000年代の欧州統合―ユーロの誕生からリスボン条約まで 第10章 複合危機の2010‐20年代―ユーロ危機からウクライナ戦争まで 終章 ヨーロッパ統合とは何だったのか―展望と含意 |
| 著者情報 |
遠藤 乾 東京大学大学院法学政治学研究科教授(国際政治、ヨーロッパ政治)。北海道大学大学院法学研究科修士号、ベルギー・カトリック・ルーヴァン大学MA、オックスフォード大学政治学博士号。欧州共同体(EC)委員会「未来工房」専門調査員(1993)、イタリア・ヨーロッパ大学院大学ジャンモネ研究員(2000‐01)、ハーヴァード法科大学院エミールノエル研究員(2001‐02)、パリ政治学院客員教授(2006、2010)、北海道大学大学院教授(2006‐21)などを経て現職。著書に『統合の終焉―EUの実像と論理』(岩波書店、2013年、読売・吉野作造賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 松尾芭蕉『おくのほそ道』
蛙飛びこむ宇宙空間
11-65
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長谷川櫂/述 伊集院光/述
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2 ダニエル・デフォー『ペストの記憶』
伝染病のすべてをあらゆる書き方で
67-123
-
武田将明/述 伊集院光/述
-
3 コッローディ『ピノッキオの冒険』
ピノッキオは死にました。でも…
125-179
-
和田忠彦/述 伊集院光/述
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