蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中村 | 2532451743 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 2 |
港 | 2632609208 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 3 |
守山 | 3132589346 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 4 |
名東 | 3332730146 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/11477/ |
| 書名 |
死という最後の未来 (幻冬舎文庫) |
| 著者名 |
石原慎太郎/[著]
曽野綾子/[著]
|
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
幻冬舎文庫 |
| シリーズ巻次 |
い-2-17 |
| ISBN |
978-4-344-43158-4 |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
死に向き合うことで見える、人が生きる意味とは-。キリストの信仰を生きる曽野綾子と、法華経を哲学とする石原慎太郎。対極の死生観を持つふたりが、「老い」や「死」について赤裸々に語る。 |
| タイトルコード |
1002110094381 |
| 要旨 |
迷路のように複雑で奇想天外な物語は、六十六日間に亘り読者を翻弄し続けたが、ついに思いもよらぬ形でその円環を閉じる。今世紀に入り真正版にあらぬ異本とされた本版だが、その魔術的なほどの魅力で読者を惹きつけてやまない。巻末に付録として「第四十七日」の別版も併録、訳者による「ヤン・ポトツキについて」も収めた。 |
| 著者情報 |
ポトツキ,ヤン 1761年、現ウクライナ領ピクフでポーランドの大貴族の家に生まれる。作家、旅行家、歴史家、考古学者、民族学者。家庭ではフランス語で育てられ、生活語としてポーランド語、ウクライナ語、ドイツ語の他に、弟とともに送られたスイスの塾で、英語も身につけ、さらに成年までにロシア語、スペイン語、イタリア語も習得、八か国語に通じていた。本書『サラゴサ手稿』はポーランド語より通じていたフランス語で書かれたものである。1815年、自宅でピストル自殺を遂げた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 工藤 幸雄 1925年、大連生まれ。ロシア・ポーランド文学者、詩人、翻訳家。東京大学仏文科卒業。アメリカのインディアナ大学大学院修士課程中退後、共同通信社外信部記者、ワルシャワ大学日本学科講師を経て、1975年に帰国。多摩美術大学教授となる。訳書に『ブルーノ・シュルツ全集』(第50回読売文学賞“研究・翻訳賞”受賞)、W・コンブロウィッチ、I・B・シンガー、C・ミウォシュ、M・パヴィチ等、訳書多数。2008年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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