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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0234396182 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3672/00098/04 |
| 書名 |
女性の暮らしと生活意識データ集 2004 |
| 著者名 |
生活情報センター編集部/編集
|
| 出版者 |
生活情報センター
|
| 出版年月 |
2003.12 |
| ページ数 |
354p |
| 大きさ |
30cm |
| ISBN |
4-915776-98-0 |
| 分類 |
3672
|
| 一般件名 |
女性-統計
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009913060646 |
| 要旨 |
アメリカと日本の国力の差は、縮まるどころか広がる一方だ。いまや一人当たりGDPでは2倍以上の差が開き、専門家の報酬はアメリカが7.5倍高いことも。国民の能力に差はないのに、国の豊かさとなると、なぜ雲泥の差が生じるのか?その理由は「世界各国から優秀な人材を受け入れ、能力を発揮できる機会を与えているかどうかだ」と著者は言う。実際、大手IT企業の創業者には移民や移民2世が多く、2011年以降にアメリカで創設された企業の3分の1は移民によるものだ。日本が豊かさを取り戻すためのヒントが満載の一冊。 |
| 目次 |
第1章 日米給与のあまりの格差 第2章 先端分野はアメリカが独占、日本の産業は古いまま 第3章 円安に安住して衰退した日本 第4章 春闘では解決できない。金融正常化が必要 第5章 アメリカの強さの源泉は「異質」の容認 第6章 強権化を進める中国 第7章 トランプはアメリカの強さを捨て去ろうとする |
| 著者情報 |
野口 悠紀雄 1940年、東京に生まれる。63年、東京大学工学部卒業。64年、大蔵省入省。72年、エール大学Ph.D.(経済学博士号)。一橋大学教授、東京大学教授(先端経済工学研究センター長)、スタンフォード大学客員教授、早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授などを経て、一橋大学名誉教授。専攻は日本経済論。近著に『日本が先進国から脱落する日』(プレジデント社、岡倉天心賞)ほか多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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