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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

道徳哲学の根本問題

著者名 ウラヂミル・ソロビヨフ/著 芦田正喜/訳
出版者 東京宝文館
出版年月 1925
請求記号 #130/00041/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2011048994旧版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 559/00066/
書名 生物兵器 見えない脅威  (Ariadne military)
著者名 小林直樹/著
出版者 アリアドネ企画
出版年月 2001.11
ページ数 199p
大きさ 19cm
シリーズ名 Ariadne military
ISBN 4-384-02648-X
分類 55939
一般件名 生物兵器
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009911050288

要旨 一九八二年から二〇一四年まで約三二年間にわたり放送された国民的人気テレビ番組『笑っていいとも!』。戦後の闇市から発展した新宿でスタジオアルタを拠点とし、タモリが司会を務めた、いまだ語り継がれるテレビ番組である。司会者タモリおよび『いいとも!』を考察することは、テレビのみならず戦後日本社会を考察することにもつながる。それは、現在のネット社会におけるテレビの可能性をも浮き彫りにさせることになるだろう。衝撃のグランドフィナーレから一〇年を迎える今、改めて『いいとも!』とは何だったのかを問う。
目次 はじめに なぜいま『笑っていいとも!』なのか? 1982年のテレビジョン
第1章 「密室殺人」タモリが昼の司会に抜擢された理由
第2章 「テレフォンショッキング」という発明
第3章 「国民のおもちゃ」を演じたタモリ―「仕切らない司会者」と「無」への志向
第4章 視聴者を巻き込んだテレビ的空間―芸人と素人の共存と混沌
第5章 聖地・新宿アルタ―「流浪のひと」タモリが新宿で芸人になった理由
第6章 『いいとも!』と「フジテレビの時代」―80年代テレビの熱狂と冷静のあいだ
第7章 『いいとも!』と「お笑いビッグ3」―タモリ、たけし、さんまの関係性
第8章 『いいとも!』の個性的なレギュラー陣たち
第9章 SMAPが『いいとも!』にもたらしたもの
第10章 「グランドフィナーレ」を振り返る―なぜテレビ史の伝説となったのか
終章 『いいとも!』は、なぜ私たちのこころに残るのか?―戦後日本社会とテレビの未来
おわりに テレビが初めて迎える「戦前」
著者情報 太田 省一
 1960年富山県生まれ。社会学者。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。テレビ、アイドル、歌謡曲、お笑いなどメディア、ポピュラー文化の諸分野をテーマにしながら、戦後日本社会とメディアとの関係に新たな光を当てるべく執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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