感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

大切な人が認知症になったら最初に読む本 不安の9割は解消できます

著者名 山村基毅/著
出版者 メディアパル
出版年月 2024.9
請求記号 4937/03899/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

493758 493758
認知症 家庭看護 介護福祉

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4937/03899/
書名 大切な人が認知症になったら最初に読む本 不安の9割は解消できます
著者名 山村基毅/著
出版者 メディアパル
出版年月 2024.9
ページ数 159p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8021-1084-6
分類 493758
一般件名 認知症   家庭看護   介護福祉
書誌種別 一般和書
内容紹介 家族が認知症と診断されたらどうする? 何が起こる? アルツハイマー型認知症を患った家族の介護を経験した著者が、必要な手続きや患者との接し方、介護施設の選び方などをイラストとともにわかりやすく解説する。
タイトルコード 1002410039410

要旨 家族が認知症と診断されたら、不安になると思いますが何が起こるのかを知って準備すれば、必要以上に恐れることはありません。本書は、アルツハイマー型認知症を患った家族の介護を経験し、さらに患者本人や家族への取材経験も豊富なルポライターが、必要な手続きや患者との接し方、介護施設の選び方などを紹介します。
目次 1 大切な人が認知症かもしれないと思ったら(「家族が認知症」を隠さず、まずは事実を受け入れる
もの忘れと認知症のちがいと見分け方 ほか)
2 パニックにならないため、まず手をつけること(“フローチャートでわかる!”認知症と診断されてから1年以内にやるべきこと
認知症がどう進行するのかを知る ほか)
3 認知症患者との向き合い方(認知症患者への日ごろの接し方と声かけ
パニック時の接し方と声かけ ほか)
4 介護生活の進め方(“フローチャートでわかる!”認知症の介護がはじまったらやるべきこと
家族内の役割分担を明確にする ほか)
5 進行にともなうシフトチェンジ(「介護離婚」を避けるため心得ておくべきこと
施設介護に移行するタイミングを見極める ほか)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。