蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
社会人の数学 数学的センスの立場から
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| 著者名 |
高野一夫/著
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| 出版者 |
森北出版
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| 出版年月 |
1971 |
| 請求記号 |
N410/00241/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238098503 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N410/00241/ |
| 書名 |
社会人の数学 数学的センスの立場から |
| 著者名 |
高野一夫/著
|
| 出版者 |
森北出版
|
| 出版年月 |
1971 |
| ページ数 |
166p |
| 大きさ |
22cm |
| 一般注記 |
数学的な見方考え方の改題書 |
| 分類 |
4107
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009610066164 |
| 要旨 |
赤神と黒神、福の神と貧乏神、つつじの娘、小泉小太郎、そして龍の子太郎…。語り継いできた祖先たちの生きた歴史世界にとどまらず、聞き手であったわれわれが新たに語り手となりゆくことで広がる世界とは。戦後児童文学における開拓者であるだけではなく、長く民話の採録・再話に取り組んだ著者が描き出す、民衆の“語り”とその豊饒の世界。 |
| 目次 |
第1部 民話との出会い―山を越えて(民話との出会い 狐の地図 祖先という言葉 ほか) 第2部 民話の魅力(象徴的に語ることについて 貧乏神のこと ある夫婦愛について―爺と婆の ほか) 第3部 ふたたび山を越えて―私もあなたも語り手であること(民衆が語ればすべて民話なのか 桃太郎と金太郎と 再話について ほか) |
| 著者情報 |
松谷 みよ子 1926年東京生まれ。作家。坪田譲治に師事し『貝になった子供』を執筆。1956年より民話採訪に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 グローバル化とポスト・グローバル化とのかかわりをどのようにみるか
3-21
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岩崎正洋/著
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2 インターネットをめぐる環境の変化と「民主主義の後退」
23-59
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山本達也/著
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3 ポスト・グローバリゼーション時代に進展する<安全保障化>
二〇一五年以降のトルコを事例として
61-88
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今井宏平/著
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4 ポスト・グローバリゼーションとアメリカ
アメリカの国際秩序形成の揺らぎとその再生の可能性
89-122
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前嶋和弘/著
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5 WHO・IHR体制における感染症対策としての往来制限
ペスト、SARS、COVID-19
123-153
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小松志朗/著
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6 COVID-19パンデミックと地方自治
民意でよみとく社会の変化
155-181
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野田遊/著
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7 新型コロナウイルスと危機管理をめぐるグローバル・ガバナンス
183-205
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福田充/著
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8 「ポスト・グローバリゼーション」の国際政治哲学
グローバル関係における時間と空間をめぐる時政学的問題提起
207-241
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芝崎厚士/著
-
9 グローバル化/ポスト・グローバル化と民主主義の位相
243-270
-
山崎望/著
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