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書誌情報サマリ
| 書名 |
ポスト・サブカル焼け跡派
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| 著者名 |
TVOD/著
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| 出版者 |
百万年書房
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| 出版年月 |
2020.2 |
| 請求記号 |
7678/01630/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7678/01630/ |
| 書名 |
ポスト・サブカル焼け跡派 |
| 著者名 |
TVOD/著
|
| 出版者 |
百万年書房
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
302p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-910053-12-7 |
| 分類 |
7678
|
| 一般件名 |
流行歌-歴史
軽音楽-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
いま、この国は焼け跡化しつつある-。ポスト・サブカル世代の2人が、矢沢永吉から星野源まで70年代以降の日本のポップミュージックの軌跡を辿り、「ナンバーワン」の日本が没落し、焼け跡化していく中で考えたことを語る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年表・サブカルチャーと社会の50年:p251〜302 |
| タイトルコード |
1001910110219 |
| 要旨 |
ビジネス会議ではなぜ雑談が大事?会話での相槌にはどんな意味が?日常の会話やビジネス会議、オンラインの話し合いやリスクコミュニケーションを、社会言語学の視点から分析してみると、コミュニケーションを成り立たせる条件がみえてくる。誰も排除しない社会に向けた「人に優しい話し方・聞き方」のヒントがここに。 |
| 目次 |
1章 優しさの手がかり―カギとなる概念や理論 2章 雑談のススメ 3章 大切なのは「聞くこと」 4章 難しいコミュニケーション 5章 コミュニケーションデザイン―記述から提案へ 終章 優しいコミュニケーションを考える |
| 著者情報 |
村田 和代 奈良県橿原市生まれ。ニュージーランド国立ヴィクトリア大学大学院言語学科Ph.D.(言語学)。現在、龍谷大学政策学部教授・学部長。専門は社会言語学(コミュニケーション研究)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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