蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238450746 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N481-7/00402/ |
| 書名 |
人及び動物の表情について (岩波文庫) |
| 著者名 |
ダーウィン/著
浜中浜太郎/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1931 |
| ページ数 |
423p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
33‐912‐7 |
| ISBN |
4-00-339127-6 |
| 分類 |
48178
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410149153 |
| 要旨 |
10万部突破の『「食事」を正せば、病気、不調知らずのからだになれる』待望の実践編!からだが本当に求めている食事135レシピを初公開。 |
| 目次 |
1章 ふるさと村の「食養ごはん」とは?―料理を作る前に知っておいてほしいこと 2章 基本の食養ごはん―ふるさと村でいつも食べている基本の食事を紹介 3章 春の食事―春に旬を迎える野菜とレシピ 4章 夏の食事―夏に旬を迎える野菜とレシピ 5章 秋の食事―秋に旬を迎える野菜とレシピ 6章 冬の食事―冬に旬を迎える野菜とレシピ 7章 春夏秋冬食べられる豆・海藻・乾物類―季節に関わらずいつもおいしい豆類、海藻類、乾物類、加工品とレシピ |
| 著者情報 |
山田 剛 昭和38年、大阪に生まれる。広島大学法学部を卒業。20年勤めた株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーションを平成20年に退職。平成22年に「ふるさと村」を知り、翌年には、西伊豆・松崎町の山奥にある「ふるさと村」に移住。現在は、ふるさと村の敷地内で自作の小屋に住み、野菜を野草のように自生させる「自生農」に取り組み、秋山食養の実践と自給自足を目指し活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 草野 かおる セツモードセミナー卒。出版社勤務の後イラストレーターとして活躍。夫、2人の娘あり。雑誌を中心にカットやイラストルポなどを手がける。雑誌「暮しと健康」にて「イラストレーター草野かおるが行く噂のアンチエイジング」を1年間連載。PTA、自治会を通じて16年にわたり防災勉強会や防災訓練などで、防災活動にかかわったことを生かし、東日本大震災の数日後、ブログにて発信を始め、多くのアクセスを集める。テレビ、ラジオ出演、講演会など多岐にわたって活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 秋山 龍三 昭和6年、千葉県成田市で出生、私立成田高等学校を卒業。千葉県公立小学校教員、経理事務、セールスマン、宗派の管長秘書、ラジオ、テレビの台本作家などの様々な職業を経て、昭和50年、JR水道橋駅近くにて、家庭教育、生活指導最優先を謳う私塾「伸英学園」を創設。進学一点張りの風潮の中、「食養」によって家族の健康を守り、家庭教育を最重要視する特殊な塾経営が評判を呼ぶ。塾経営と併行して学校PTAや幼稚園母の会、青年会議所など各方面から講演依頼が続く。昭和60年より、食糧の完全自給を目的に伊豆半島の西伊豆・松崎町の山中に「ふるさと村」を建設。伐採、開墾、稲作に励み、塾の児童生徒の合宿研修所として生活指導の実践の場に供す。初年度から米の自給をなし、続いて味噌、醤油、柿酢、納豆、豆腐、こんにゃく、アルコール飲料など(食用油を除き)の完全自給を達成。塾を閉鎖後は、ふるさと村に定住し、食養の研修、滞在による療養、自給品の頒布などを目的とした村民登録を会員制にて開始。平成9年、食と血液と生命の本質を追求し、欧米型栄養学の過誤、汚染食品が及ぼす疾病、食養と疾病治療の実際などについて啓発、学習、研究などを目的とする「自然食養学会」を設立。現代医療の場では治癒が絶望に近いガン、アトピー、リュウマチ、腎炎、肝硬変などで悩む多くの人が来訪滞在して食養に徹し、著しい快癒率を挙げる。過去の経験、実績に鑑み、メス、薬剤、化学(物理)療法と無縁な、本物の水、空気、人間関係、食の優れた環境の設営で病気を絶つ機構の普及と、後継者の育成に惜しみなく力を注ぐ。令和3年5月没。秋山先生の遺志を引き継いだ後継者が、ふるさと村を運営中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 中国民族誌学の回顧と現在の課題
15-31
-
河合洋尚/著 韓敏/著
-
2 二〇世紀前半の中国民族誌学
中国社会研究の系譜
33-49
-
中生勝美/著
-
3 戦前の台湾原住民研究
コラム 1
51-56
-
中生勝美/著
-
4 親族
中国社会を律する原理の解明に向けて
59-74
-
川口幸大/著
-
5 ジェンダー
「家父長制」の軛を超えて
75-90
-
堀江未央/著
-
6 エスニシティ
中国の「民族」カテゴリーをめぐる研究動向
91-104
-
稲澤努/著
-
7 国内移動
移民国家・中国
105-114
-
包双月/著
-
8 コミュニティ
ホリズムの実験と非集団論的転回
117-130
-
川瀬由高/著
-
9 都市
空間論的転回への系譜
131-146
-
河合洋尚/著 櫻井想/著
-
10 国外移動
チャイナタウンの研究動向から
147-154
-
辺清音/著
-
11 風水
コスモロジーをめぐる研究の系譜
155-170
-
小林宏至/著
-
12 景観
中国というフィールドをめぐる脱領域的展開
171-177
-
陳昭/著
-
13 信仰
漢人民俗宗教研究にみる「中国」の一体性と多様性
179-193
-
横田浩一/著
-
14 宗教
制度宗教をめぐるポリティクスとグローバルな連関
195-207
-
奈良雅史/著
-
15 メディア
プレ・コロナからポスト・コロナの新展開
209-217
-
藤野陽平/著
-
16 食
つなぐもの、越えていくもの
221-235
-
櫻田涼子/著
-
17 医療
民族医学を中心とする研究動向
237-243
-
磯部美里/著
-
18 観光
ホスト/ゲストからツーリズム・モビリティへ
245-258
-
田中孝枝/著
-
19 芸術
資源・主体・協働の先へ
259-274
-
丹羽朋子/著 陳昭/著
-
20 芸能
人類学的中国戯劇研究の展開と展望
275-290
-
清水拓野/著
-
21 音楽
民族音楽学的研究の観点から
291-297
-
伏木香織/著
-
22 文化遺産
遺産化の文化政治
299-314
-
周星/著 黄潔/著
-
23 博物館
中国における博物館人類学の展開
315-324
-
韓敏/著
-
24 「文明の人類学」をめぐる一試論
327-341
-
河合洋尚/著 奈良雅史/著
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