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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

もう、聞こえない

著者名 誉田哲也/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2020.8
請求記号 F7/00695/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238524763一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 F7/00695/
書名 もう、聞こえない
著者名 誉田哲也/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2020.8
ページ数 339p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-344-03651-2
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 「声が、聞こえるんです。女の人の声が。」 傷害致死容疑で取り調べ中の被疑者が呟く。一向にわからぬ被害者男性の身元、14年前の未解決殺人事件。2つの事件を繋げるのは“他界した彼女”…。『小説幻冬』連載を単行本化。
タイトルコード 1002010040230

要旨 ジャンルの始祖・清張にとって、「社会派推理」とは何だったのか?純文学、ミステリ、ノンフィクション―デビュー以来、次々と新しい領域に挑んだ作家が直面した、小説の可能性と限界。初書籍化となる中篇(表題作)ほか、単著・全集未収録の小説・トーク・エッセイを中心に、その軌跡をふりかえる作品集。
著者情報 松本 清張
 1909年、福岡県小倉(現・北九州市)に生まれる。50年、“週刊朝日”主催の“百万人の小説”で「西郷札」が三等に入選。53年「或る『小倉日記』伝」で第28回芥川賞を受賞。55年、短篇「張込み」で推理小説に進出し、56年に作家専業となる。58年に刊行した初の推理長篇『点と線』は大ベストセラーになり、一大推理小説ブームを引き起こす立役者のひとりとなった。70年『昭和史発掘』で第18回菊池寛賞、90年朝日賞受賞。92年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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