感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

はじまりのブッダ 初期仏教入門

著者名 平野純/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2014.8
請求記号 1828/00085/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238295885一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 1828/00085/
書名 はじまりのブッダ 初期仏教入門
著者名 平野純/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2014.8
ページ数 219p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-309-23089-4
分類 1828
個人件名 釈迦
書誌種別 一般和書
内容紹介 ブッダは輪廻を信じたか? ブッダは霊魂を信じたか? 「諸行無常」とはなにか? 初期経典が伝えるブッダの姿を通して、仏教誕生の瞬間とブッダの真の教えに迫る、画期的で明解な仏教入門書。
書誌・年譜・年表 文献:p218〜219
タイトルコード 1001410043586

要旨 『ナルニア国物語』で有名なファンタジー作家C.S.ルイスの唯一の自伝。幼年期から青年期、第一次大戦に従軍し大学に戻り学究生活を送るまでが詳細に語られる。家族、友人、そして出会った本のこと、人生の折々に突然襲う激しい「喜び」の感情、神と出会うまでの精神の葛藤が、抒情とユーモアと深い思索のうちに回顧される。ルイスのファンタジーに新たな光を当てる。
目次 最初の歳月
強制収容所
マウントブラッケンとキャンベル
心をひらく
ルネッサンス
上級生のお偉方
光と影
解放
ノック先生
運命の女神の微笑
王手がかかる
銃とよき仲間
最新の知識
王手詰み
真のはじまり
著者情報 ルイス,C.S.
 1898‐1963。北アイルランド生まれ。英文学者・批評家・小説家。ケンブリッジ大学教授。ヨーロッパ文学や宗教に関する研究を発表する一方、小説家として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
早乙女 忠
 1930年東京生まれ。中央大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 邦生
 1946年東京生まれ。大東文化大学教授。作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 息の動き   8
紅吉/著
2 浅草から帰へつて   らいてうに   9-10
紅吉/著
3 断章五つ   11-12
尾竹紅吉/著
4 私の命   13-14
尾竹一枝/著
5 草と小鳥と魚と神様   15-20
尾竹一枝/著
6 貧しき隣人   21-61
富本一枝/著
7 神さまが腹をたてた話   62-68
富本一枝/著
8 告白   70
尾竹一枝/著
9 或る夜と、或る朝   71-78
紅吉/著
10 南湖便り   79-82
紅吉/著
11 群衆のなかに交ってから   83-86
紅吉/著
12 編輯室にて   87-97
をだけかづゑ/著
13 私達の生活   98-113
尾竹一枝/著
14 子供を讃美する   114-127
尾竹一枝/著
15 安堵村日記   128-144
富本一枝/著
16 あきらめの底から   145-146
富本一枝/著
17 東京に住む   147-156
富本一枝/著
18 痛恨の民   157-176
富本一枝/著
19 明日の若木   娘から孫へ   177-195
富本一枝/著
20 石鹼の誘惑   196-198
富本一枝/著
21 春未だ遠く   199-204
富本一枝/著
22 愛者   父の信仰と母の信仰   205-213
富本一枝/著
23 一つの原型   214-217
富本一枝/著
24 新しい女は瞬間である   220-222
尾竹紅吉/著
25 現代婦人画家の群に寄す   223-232
尾竹一枝/著
26 平塚雷鳥氏の肖像   らいてう論の序に代えて   233-243
富本一枝/著
27 女人芸術よ、後れたる前衛になるな   244-252
富本一枝/著
28 心を打たれた二つの悲惨事   ニュースから問題を拾って   253-255
富本一枝/著
29 非レビュー的な話題   256-258
富本一枝/著
30 宇野千代の印象   259-273
富本一枝/著
31 乳幼児保護法について   274-278
富本一枝/著
32 ビートルズと勲章   279-282
富本一枝/著
33 まいあがったホコリ   281-282
富本一枝/著
34 謂ゆる新しき女との対話   尾竹紅吉と一青年   284-290
尾竹紅吉/述
35 富本一枝先生をおたずねして   291-312
富本一枝/述
36 祖母のこと   314-323
海藤隆吉/著
37 今日の芸術家としての尾竹紅吉/富本一枝   解説   324-352
足立元/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。