蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
和の文化を発見する水とくらす日本のわざ 2 産業
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| 著者名 |
中庭光彦/監修
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| 出版者 |
汐文社
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| 出版年月 |
2019.3 |
| 請求記号 |
51/00390/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237712294 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132450814 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232331468 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432556344 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
中村 | 2532220791 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
守山 | 3132461561 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
天白 | 3432339434 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
山田 | 4130808852 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
徳重 | 4630625335 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
51/00390/2 |
| 書名 |
和の文化を発見する水とくらす日本のわざ 2 産業 |
| 著者名 |
中庭光彦/監修
|
| 出版者 |
汐文社
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
47p |
| 大きさ |
28cm |
| 巻書名 |
産業 |
| ISBN |
978-4-8113-2587-3 |
| 分類 |
517
|
| 一般件名 |
水
水資源
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
世界でもめずらしいくらい、きれいで安全な水に恵まれた日本。とうふ、そば、わさび、のり、そして和紙や染めものなど、水がもたらす日本独自の食と産業を紹介します。 |
| タイトルコード |
1001810103903 |
| 要旨 |
海外に拠点を移し、外国の永住権をとった日本人は過去最高57万5千人。働き盛り世代でも子育て世代でも「若者流出」は着実に進む。海外に移住した人たちへインタビューを重ねていくと、賃金の安さ、過酷な職場環境、多様性を欠く社会、公教育の危機…、そこから浮き彫りになったのは、日本社会の「現在地」だった。 |
| 目次 |
第1章 「日本では未来がつぶれてしまう」―働きづらい国からの脱出(娘と海を渡った看護師「日本に戻らない」 カナダで増えたお金と余暇 「指導力不足」と見捨てられた元教員 失敗許さない日本からカナダへ ほか) 第2章 「短期で稼ぐのと移住は別」―海外就労の光と影(警察官と自衛官から、保育士と寿司職人へ 半地下で暮らす22歳が描く5年計画 ほか) 第3章 増える教育目的の移住―日本型教育への疑問とマレーシアという選択(海外のインターナショナルスクールを選ぶ親たち 英国名門インターナショナルスクールの姉妹校へ日本人が続々 ほか) 第4章 「自分が自分として生きていいんだ」―ジェンダー後進国を出た理由(カナダで生きることを選んだゲイたち 女性医師の卵 海外でつかんだキャリアと時間) 第5章 国を超えて働ける時代へ―低くなった海外移住のハードル(テレワークが溶かす国境 オンラインで場所を問わず働ける時代 減るテレワーク、手間がかかっても続ける会社の覚悟と工夫 ほか) |
内容細目表:
-
1 海の意味
4-5
-
谷川俊太郎/詩 北見隆/絵
-
2 海こそふるさと・船こそ人生
12-15
-
加山雄三/文
-
3 海という人生の光背
16-19
-
石原慎太郎/文
-
4 船は私のいのちの恩人
20-23
-
ちばてつや/文 チバコウゾウ/絵
-
5 汐のかおり
24-27
-
三木卓/文
-
6 海に育まれて
28-31
-
宮崎緑/文
-
7 準備万端・臨機応変
大きな津波と熱い友情
32-35
-
棚橋善克/文
-
8 オホーツク海の鮭漁
36-39
-
林家木久扇/文・絵
-
9 船旅で知った海の果てしない魅力
40-43
-
くぼこまき/文・絵
-
10 大航海時代をたどる
44-47
-
フランシスコ・シャヴィエル・エステヴェス/文
-
11 沈んだ船が教えてくれたこと
48-49
-
ペールエリック・ヘーグベリ/文
-
12 心と心を繫ぐエルトゥールル号伝来のもの
52-56
-
ハサン・ムラット・メルジャン/文
-
13 海と船の歴史
58-69
-
木原知己/文
-
14 海と文学
70-85
-
田村朗/文
-
15 海と名画
86-95
-
橋秀文/文
-
16 天正遣欧少年使節海は世界をつないだ
96-99
-
平田豊弘/文
-
17 大黒屋光太夫が見せた力
100-103
-
小林和男/文
-
18 榎本武揚と船と海
104-107
-
黒瀧秀久/文
-
19 チャレンジ人生、ジョン万次郎
108-114
-
中濱武彦/文
-
20 大いなるロマンを海にもとめて
116-119
-
衛藤征士郎/文
-
21 私と海
120-123
-
前田万葉/文
-
22 やっぱり海が好き
124-127
-
室井滋/文
-
23 異文化と真心
128-131
-
竜崎蒼/文 吉野晃希男/絵
-
24 黒真珠
132-135
-
高梨早苗/詩 山崎優子/絵
-
25 サバニと進貢船
136-139
-
又吉栄喜/文
-
26 セーリングから海を学ぶ
TOKYO 2020オリンピックを終えて
140-143
-
芝田崇行/文
-
27 海を渡れば…
144-147
-
石原良純/文
-
28 海のロマン
148-151
-
山田三郎/文
-
29 クジラと泳いだ思い出でコロナを乗り切る
152-155
-
大貫映子/文
-
30 海の男はかっこいい
156-159
-
石塚英彦/文
-
31 私と氷川丸物語
160-163
-
伊藤玄二郎/文
-
32 無茶四の船と働くってカッコイイの巻
166-180
-
二階堂正宏/漫画
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