蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
カメラが撮らえた幕末・明治・大正の美女 (ビジュアル選書)
|
| 著者名 |
津田紀代/監修
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2014.5 |
| 請求記号 |
281/01014/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
熱田 | 2231983970 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
山田 | 4130585120 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南陽 | 4230684815 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
志段味 | 4530638040 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
281/01014/ |
| 書名 |
カメラが撮らえた幕末・明治・大正の美女 (ビジュアル選書) |
| 著者名 |
津田紀代/監修
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2014.5 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
ビジュアル選書 |
| ISBN |
978-4-04-600261-7 |
| 分類 |
281038
|
| 一般件名 |
女性-写真集
肖像-写真集
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
幕末期の志士を支えた女性たち、鹿鳴館に舞った社交界の華、艶やかな名妓・花魁たち、大正期の最先端ファッション…。近代日本を生きた女性たちの軌跡を鮮やかな古写真で振り返る。掲載資料249点。 |
| タイトルコード |
1001410013858 |
| 目次 |
序詩 川原の土手で―菅原克己さんへ 1 『菅原克己詩集』との出合い 2 菅原克己をめぐって(生きた時代と詩の理想 室生犀星の影響 姉、高橋たか子の存在 師、中村恭二郎 菅原克己と千田陽子 『死の灰詩集』論争で得たもの サークル詩との関わり 日本文学学校と「サークルP」での菅原克己) 3 菅原克己の詩を読む(詩の核となるもの・『手』 明るさを求めた詩・『日の底』 再確認の詩集・『陽の扉』 詩とは何か・『遠くと近くで』 小さいことを書く・『叔父さんの魔法』 わかりやすく書く必要性・『夏の話』 一日一篇の詩・『日々の言づけ』 生きている詩を書く・『一つの机』) 4 親友、そして詩 |
| 著者情報 |
菅原 克己 詩人。1911年宮城県亘理町生まれ。私立日本美術学校中退。非合法時代の共産党に加わり、「赤旗」のプリンターとして検挙される。詩誌「列島」に参加。日本文学学校の講師を務めながら、サークル「P」を主宰。戦前、戦中、戦後と一貫して、自分の生活や労働者に対する励まし、弱者への心温まる詩を書き続けた。どの詩にも普遍的な優しさ、優しさの中の強さ、根源的な人間の生の感情が行き渡っている。1988年、77歳で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 金井 雄二 1959年神奈川県生まれ。図書館司書として座間市立図書館に勤め、同館長として定年を迎えた。24歳から詩を書きはじめ、1993年に第一詩集『動きはじめた小さな窓から』を刊行、第8回福田正夫賞を受賞した。おもな詩集に『外野席』(第30回横浜詩人会賞)、『今、ぼくが死んだら』(第12回丸山豊記念現代詩賞)、『朝起きてぼくは』(第23回丸山薫賞)他がある。同人誌「59」、「Down Beat」所属。個人詩誌「独合点」を発行中。横浜詩人会、日本現代詩人会、日本文藝家協会各会員。「げんげ忌」世話人の一人でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ