蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
名東 | 3332795214 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
951/00148/ |
| 書名 |
ルネ・シャール詩集 評伝を添えて |
| 著者名 |
ルネ・シャール/著
野村喜和夫/訳著
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2019.7 |
| ページ数 |
277p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-309-20774-2 |
| 分類 |
9517
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:ル・マルトー・サン・メートル ムーラン・プルミエを添えてより 兵器庫(1927-1929)より アルティーヌ(1930)より 正義の行動は消え失せた(1931)より 戦闘の詩(1932)より ムーラン・プルミエ(1935-1936)より 外では夜が支配されている(1936-1938)より 回り道のためのポスター(1936-1937)より 外では夜が支配されている(1937-1938)より 激情と神秘より ひとりとどまる(1938-1944)より 眠りの神の手帖(1943-1944)より 粉砕された詩(1945-1947)より 語る泉(1947)より 朝早い人たち(1947-1949)より 白いシェスタより 朝早い人たちの紅潮より 土台と頂点の探求より 群島をなす言葉(1952-1960)より 壁と草原より 二年のあいだの詩篇より 図書館は火と燃えて その他の詩篇より 風を越えてより 去るより 失われた裸(1964-1970)より ほか3編 |
| 内容紹介 |
20世紀フランス語圏を代表する詩人のひとり、ルネ・シャールの膨大ともいえる詩集から、代表的な40余篇を選び、現代詩の第一人者の新訳で収録。その詩と生涯を辿る評伝も付す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
ルネ・シャール略年譜:p266〜273 |
| タイトルコード |
1001910038070 |
| 要旨 |
妖怪が現代の京都で暮らす「もしも」の世界。京都の大学生考案の擬人化パロディと、怪談研究者による京都ゆかりの妖怪解説を収録。 |
| 目次 |
1章 卯の刻〜午の刻(橋姫 鬼火 以津真天 朧車 衣蛸 河童) 2章 未の刻〜酉の刻(ぬらりひょん 酒呑童子 茨木童子 お歯黒婆 大入道 ろくろ首 付喪神) 3章 戌の刻〜寅の刻(そろばん坊主 甘酒婆 土蜘蛛 鞍馬天狗 輪入道 片輪車 大蛇 羅城門の鬼 鵺) 堤邦彦×睦月ムンク 対談 妖怪というキャラクター 論考 江戸の妖怪話にはじまるもの |
| 著者情報 |
堤 邦彦 1953年東京生まれ。京都精華大学名誉教授。博士(文学)。江戸怪談研究をライフワークとする。学術研究のかたわら、怪談朗読団体「百物語の館」を主宰。京都の寺社仏閣を中心に公演を行い、江戸怪談の世界を語る活動にかかわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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