蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238020978 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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ダリア・セレンコ クセニヤ・チャルィエワ 高柳聡子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
519/01824/ |
| 書名 |
コモンズとしての海 (海とヒトの関係学) |
| 著者名 |
秋道智彌/編著
角南篤/編著
|
| 出版者 |
西日本出版社
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
279p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
海とヒトの関係学 |
| シリーズ巻次 |
5 |
| ISBN |
978-4-908443-69-5 |
| 分類 |
5194
|
| 一般件名 |
海洋汚染
地球温暖化
水産資源
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
海は地球の危機にどう働いてきたか? コモンズ(人類の共同財産)としての海について、気候変動問題をベースにエネルギー、脱炭素社会、人類学などの観点から俯瞰して考える。コラムも掲載。 |
| タイトルコード |
1002110101168 |
| 要旨 |
3・11原発事故。そのとき日米はどう動いたか。「戦後最大の国難から13年」政権中枢の証言で描く迫真のスクープドキュメント、ついに書籍化。 |
| 目次 |
第1章 DAY1&DAY2 複合危機の発生と進行(福島第一原発、電源機能停止! メルトダウンが起きる ほか) 第2章 DAY3&DAY4 日米同盟「不信の構造」(アメリカに直結する大問題だ なぜ日本政府は情報を渡さないのか ほか) 第3章 DAY5 運命の日(もうダメかもしれない 疑心暗鬼が渦巻いていた ほか) 第4章 DAY6&DAY7 反転攻勢(日本は一丸となって対処すべきだ 英雄的な努力が必要だ ほか) 終章 THE DAYS AFTER(証言者たちは、今、何を思うのか) |
| 著者情報 |
増田 剛 NHK国際放送局記者(NHKワールド編集長)。1970年東京都生まれ。一橋大学法学部卒。1992年、NHKに入り、政治部記者、ワシントン特派員、解説委員を歴任。2019年から現職。専門は外交・安全保障。解説委員として「おはよう日本」「時論公論」「くらし☆解説」など出演多数。現在は、NHKワールド「NEWSLINE」などに出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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