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書誌情報サマリ
| 書名 |
子どもが選んだ子どもの本 新版
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| 著者名 |
鳥越信/編
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| 出版者 |
創元社
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| 出版年月 |
2003.09 |
| 請求記号 |
0195/00081/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
0195/00081/ |
| 書名 |
子どもが選んだ子どもの本 新版 |
| 著者名 |
鳥越信/編
|
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2003.09 |
| ページ数 |
290p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
4-422-12055-7 |
| 分類 |
0195
|
| 一般件名 |
児童図書
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
25年以上読みつがれている子どもの本リスト:p214〜273 |
| タイトルコード |
1009913035890 |
| 要旨 |
「太平記は史学に益なし」―かつて、歴史家・久米邦武はこう確信した。果たして軍記は史学に何ももたらさないのか。歴史学者たちがその問題に立ち向かう。 |
| 目次 |
1 『平家物語』と『太平記』の世界を探る(義経生存説の展開 平資盛・貞能主従と『平家物語』 平重衡の往生と鎮魂 大庭景親と大庭景義の歴史的選択―『平家物語』『源平盛衰記』にみる中世武士の姿から 源頼朝の挙兵をめぐる諸問題 ほか) 2 軍記を拡げる(『将門記』の史実性 将門の子孫伝承と相馬氏 合戦記と「党」表現 『今昔物語集』にみえる「兵」について 『承久記』と北陸道合戦 ほか) |
| 著者情報 |
関 幸彦 歴史学者(日本中世史)。元日本大学文理学部教授。1952年生まれ。学習院大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位修得。学習院大学助手、文部省初等中等教育局教科書調査官、鶴見大学文学部教授を経て、2008年日本大学文理学部史学部史学科教授に就任、2023年に退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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