蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2370059426 | CD | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
東 | 2470038296 | CD | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
日本むかしばなし集 (新潮CD) |
| 著者名 |
坪田譲治/著
檀ふみ/朗読
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2002.02 |
| ページ数 |
2枚 |
| 大きさ |
12cm |
| シリーズ名 |
新潮CD |
| ISBN |
4-10-830083-1 |
| ISBN |
978-4-10-830083-5 |
| 一般注記 |
付:リーフ(解説付) 箱入(15×15cm) |
| 分類 |
62
|
| 書誌種別 |
CD |
| 内容紹介 |
内容:三人の大力男. ネズミのすもう. 米良の上ウルシ. ツルの恩がえし. 権兵衛とカモ. 古屋のもり. 海の水はなぜからい. 姉と弟. わらしべ長者 |
| タイトルコード |
3009934000983 |
| 要旨 |
「太平記は史学に益なし」―かつて、歴史家・久米邦武はこう確信した。果たして軍記は史学に何ももたらさないのか。歴史学者たちがその問題に立ち向かう。 |
| 目次 |
1 『平家物語』と『太平記』の世界を探る(義経生存説の展開 平資盛・貞能主従と『平家物語』 平重衡の往生と鎮魂 大庭景親と大庭景義の歴史的選択―『平家物語』『源平盛衰記』にみる中世武士の姿から 源頼朝の挙兵をめぐる諸問題 ほか) 2 軍記を拡げる(『将門記』の史実性 将門の子孫伝承と相馬氏 合戦記と「党」表現 『今昔物語集』にみえる「兵」について 『承久記』と北陸道合戦 ほか) |
| 著者情報 |
関 幸彦 歴史学者(日本中世史)。元日本大学文理学部教授。1952年生まれ。学習院大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位修得。学習院大学助手、文部省初等中等教育局教科書調査官、鶴見大学文学部教授を経て、2008年日本大学文理学部史学部史学科教授に就任、2023年に退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 日本は「COVID-19との共存」に向かうほかない
医療
5-24
-
斎藤環/著
-
2 貧困の現場から見えてきたもの
5
貧困
25-37
-
雨宮処凛/著
-
3 コロナ禍禍を検証する
ジェンダー
39-62
-
上野千鶴子/著
-
4 コロナ文学、とりあえず進化中
文学・論壇
63-74
-
斎藤美奈子/著
-
5 アベノマスクが形見に変わるとき
ネット社会
75-86
-
CDB/著
-
6 コロナ禍中脱力ニュース
2022年前半
日本社会
87-101
-
辛酸なめ子/著
-
7 アベノマスク論リターンズ
日本社会
103-116
-
武田砂鉄/著
-
8 コロナ禍と哲学
5
哲学
117-138
-
仲正昌樹/著
-
9 オミクロン株に見舞われた子どもたち
教育
139-154
-
前川喜平/著
-
10 コロナショック・ドクトリン
二〇二二年に入ってからの動き
155-193
-
松尾匡/著
-
11 コロナ禍と東アジア(ポスト)冷戦
5
東アジア
195-208
-
丸川哲史/著
-
12 安倍元首相の銃撃とコロナ感染の第七波
日本社会
209-226
-
森達也/著
-
13 レイシストの居場所などない
ヘイト・差別
227-243
-
安田浩一/著
-
14 味と匂いがしないという衝撃
おまけ
245-256
-
谷川茂/著
前のページへ