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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236787289 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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カウンセリング 家族関係 ドメスティック・バイオレンス 依存症
| 要旨 |
臨床の現場に立ち続ける著者による思索と実践の記録。 |
| 目次 |
聴く、見つめる、手を伸ばす(訪れる痛みと与える痛み なかったかのように ギャンブル障害と家族の支援 ほか) 家族とは何か(「生存戦略」としての依存症 自分自身が抱える問題で精いっぱいの親たち 丸山豊『月白の道』―オロオロ歩きながらトラウマについて考える ほか) “援助”という思想(グローバル化する精神医療―辺境から眺める 精神医療からの逃走 突然頭痛に襲われた―『チチカット・フォーリーズ』について ほか) |
| 著者情報 |
信田 さよ子 1946年岐阜県生まれ。公認心理師・臨床心理士、原宿カウンセリングセンター顧問、公益社団法人日本公認心理師協会会長。お茶の水女子大学大学院修士課程修了。駒木野病院勤務、嗜癖問題臨床研究所付属原宿相談室室長を経て、1995年原宿カウンセリングセンターを設立。アルコール依存症、摂食障害、ひきこもりに悩む人やその家族、ドメスティック・バイオレンス、児童虐待、性暴力、各種ハラスメントの加害者・被害者へのカウンセリングを行ってきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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