感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

新編山頭火全集 第7巻  日記

著者名 種田山頭火/著
出版者 春陽堂書店
出版年月 2022.5
請求記号 91868/00278/7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238071617一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91868/00278/7
書名 新編山頭火全集 第7巻  日記
著者名 種田山頭火/著
出版者 春陽堂書店
出版年月 2022.5
ページ数 598p
大きさ 20cm
巻書名 日記
巻書名巻次 5
ISBN 978-4-394-90386-4
一般注記 付:山頭火行脚地図(1枚)
分類 91868
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:其中日記 4 昭和十三年三月十二日〜十月二十六日 風来居日記 一草庵日記
内容紹介 自由律の俳人、種田山頭火のすべての句、書簡、日記を完全収録した新しい全集。第7巻は、筆跡鑑定を用いた調査をし、山頭火の筆跡ではないことが立証された部分を削除した最晩年の記録「一草庵日記」などを収録する。
タイトルコード 1002210011960

要旨 古代文明をテーマに数々のベストセラーを執筆してきたフランスの人気作家による、読むヒエログリフ入門。古代エジプト人の生活ぶりや世界観を盛り込ながら、「聖なる文字」の基本を分かりやすく解説します!
目次 第1部 ヒエログリフとの出逢い(シャンポリオンの偉業
聖なるヒエログリフ!
ヒエログリフの仕組みは?
おかしなアルファベット
「はい」と「いいえ」がない!?)
第2部 ヒエログリフが語る生命(生命とは何?
ファラオとの出会い
高官たちの宮廷で
ヒエログリフの空は頭の上に落ちてこない
ヒエログリフで時間をみよう ほか)
著者情報 ジャック,クリスチャン
 1947年、パリ生まれ。フランスを代表するベストセラー作家。エジプト学者としても名高い。『太陽の王ラムセス』『ピラミッドの暗殺者』など、古代エジプトを舞台にした壮大な歴史小説で世界中にファンを持つ。その作品は世界30カ国以上で翻訳出版され、世界での売上げは2016年時点で2700万部以上、世界でもっとも読まれている現代フランス人作家と評されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鳥取 絹子
 翻訳家、ジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 義経生存説の展開   21-35
佐伯真一/著
2 平資盛・貞能主従と『平家物語』   37-49
川合康/著
3 平重衡の往生と鎮魂   51-63
鈴木哲/著
4 大庭景親と大庭景義の歴史的選択   『平家物語』『源平盛衰記』にみる中世武士の姿から   65-80
伊藤一美/著
5 源頼朝の挙兵をめぐる諸問題   81-92
久保田和彦/著
6 平家物語   混沌たる豊穣の世界   93-106
永井晋/著
7 国語教科書の軍記由来良妻譚   消えた上肥実平妻   107-126
平藤幸/著
8 その後の親平家公卿たち   127-150
稲川裕己/著
9 『太平記』の城館   151-164
吉井宏/著
10 『将門記』の史実性   167-178
倉本一宏/著
11 将門の子孫伝承と相馬氏   179-192
岡田清一/著
12 合戦記と「党」表現   193-203
菊池紳一/著
13 『今昔物語集』にみえる「兵」について   205-218
八馬朱代/著
14 『承久記』と北陸道合戦   219-236
近藤成一/著
15 北条時頼廻国伝説   237-254
大喜直彦/著
16 足利義詮をとりまく人々   255-266
高鳥廉/著
17 史学における『応仁記』の有益性   「東岩蔵合戦并南禅寺炎上之事」を事例に   267-283
下川雅弘/著
18 結城晴朝から見た小川台合戦について   285-298
千葉篤志/著
19 軍記物語に描かれた鐘   『平家物語』『義経記』を中心に   299-313
湯川紅美/著
20 かたなとやきもの   刀剣制作への一提言   315-326
黒滝哲哉/著
21 『本朝通鑑』と軍記   史書は物語をどのように受容していくのか   327-347
前田雅之/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。