感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本語学習は本当に必要か 多様な現場の葛藤とことばの教育

著者名 村田晶子/編著 神吉宇一/編著 小川美香/[ほか著]
出版者 明石書店
出版年月 2024.2
請求記号 8107/00481/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238393359一般和書2階開架文学・芸術在庫 
2 瑞穂2932776376一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F6/08886/1
書名 わが殿 上
著者名 畠中恵/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2019.11
ページ数 287p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-16-391128-1
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 織田信長に勝るとも劣らない才気を放つ大野藩主・土井利忠。「わが殿」に惚れ込んだ七郎右衛門は、無理難題を一手に引き受け…。幕末痛快小説。『福井新聞』『宇部日報』ほか掲載を書籍化。
タイトルコード 1001910087768

目次 SPORT(BUTTON DOWN
SMALL BUTTON DOWN
ALOHA OPEN)
DRESS(WIDE SPREAD
ROUND
TAILORED
SHAWL)
MILITARY(NARROW REGULAR
NAVY  WIDE
NARROW OPEN
NAVY ROUND)
WORK(WORK REGULAR
STAND
WORK REGULAR)
著者情報 杉本 善英
 1989年オンワード樫山、メンズ事業本部に入社。アシスタントを経て、30代に「23区オム」チーフデザイナー、40代に「Jプレス」チーフデザイナーを歴任。46歳で独立。妻、杉本伸子のリゾートウェアブランド「HAYAMA SUNDAY」に携わるかたわら、大手企業の外部デザイナーとして活躍。自らのオリジナルメンズウェアブランド「SUNDAY AND SONS」(サンデー&サンズ)を立ち上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 日本語学習は本当に必要か   多様な現場の葛藤とことばの教育   11-28
村田晶子/著 神吉宇一/著
2 英語学位生にとっての「日本語」というグレーゾーン   学生たちの4年間の葛藤と変容   29-47
村田晶子/著
3 エリート教育の葛藤   日英ハイブリッドプログラムの抱える課題をどう乗り越えるか   49-68
河内彩香/著
4 理系英語学位留学生の就職活動の葛藤   69-81
長谷川由香/著
5 就労の日本語教育は本当に必要なのか   いわゆる「業務」と日本語の関係について考える   83-99
神吉宇一/著
6 就労現場で学ぶべきは「介護の日本語」なのか   技能実習生にとってのことばと学習   101-117
小川美香/著
7 多文化共生社会にとって地域の日本語は本当に必要か   119-136
中川康弘/著
8 「夜間中学=日本語学校化」は本当か   夜間中学という場での学びを探る   137-157
高橋朋子/著
9 いったい何のために日本語を教えるのか   アメリカの大学教員による変容的学習の摸索   159-174
プレフューメ裕子/著
10 継承語学習をやめることは、挫折なのか   175-186
本間祥子/著 重松香奈/著
11 やさしい日本語より英語でしょ?   日本の大学生に「やさしい日本語」を通じて伝えたいこと   187-197
吉開章/著
12 テクノロジーは日本語学習をなくすのか   199-215
李在鎬/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。