蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011539075 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/16813/ |
| 書名 |
ストライプ たいへん!しまもようになっちゃった |
| 著者名 |
デヴィッド・シャノン/文と絵
清水奈緒子/訳
|
| 出版者 |
らんか社
|
| 出版年月 |
2012.2印刷 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
29cm |
| ISBN |
978-4-88330-133-1 |
| 一般注記 |
名称変更:らんか社はセーラー出版の改称 |
| 原書名 |
A bad case of stripes |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1001310049757 |
| 司書のおすすめ |
カミラ・クリームは、いつもほかの人の目ばかり気にしている女の子です。リマ豆が大好きなのに、学校のみんながリマ豆をきらいだから、みんなと同じでいたいと思って、ぜったいに食べようとしませんでした。ところがある日とつぜん、カミラの体はしまもようになってしまいます。それどころか、みんなにからかわれるたびに、もようが変わります。どんな専門家(せんもんか)に見てもらっても、ひどくなるばかり。そんなカミラのところにひとりのおばあさんがやってきて…。(高学年から)『どこから読んでもおもしろい』改訂版より (中学年から)『どれからよもうかな?』より |
| 要旨 |
旅と煙と、ときどき危険。銃密造工房で、パリの地下空間で、独房のようなNYの安宿で…危険地帯ジャーナリストの旅と取材の相棒はいつもタバコだった。瞼の裏に残る“煙のあった風景”をたぐりよせ紡いだエッセイ15篇。 |
| 目次 |
銃の密造工房に漂っていた煙(フィリピン) はじまりの煙(バンコク) 新しい煙の流れる風景を見つめて(バンコク) 安宿の天井に吸い込まれた煙(ニューヨーク) マンハッタン・アンダーグラウンドの吸い殻(マンハッタン) 決め台詞で思い出す懴悔の煙(マンハッタン) 裏道に消えた煙(ニューヨーク) 夏空を見上げて、ただ煙を見送った(カリフォルニア) 世界の果てで眺めた煙(ケニア) 坂の上の白い粉(ボリビア) 取り残された夜(ブラジル) 喉に刺さった骨と沖縄タバコ(沖縄) 夜に漂う自由の残り香(香港) パリで思い出す地下の記憶(パリ) これから見る風景 |
| 著者情報 |
丸山 ゴンザレス 1977年、宮城県生まれ。ジャーナリストであり編集者。國學院大學学術資料センター共同研究員。大学院修了後、無職、日雇い労働、出版社勤務を経て独立。危険地帯や裏社会を主に取材している。テレビ番組「クレイジージャーニー」(TBS系列)やYouTube「裏社会ジャーニー」でも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ