蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237866355 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232432712 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3881/00408/ |
| 書名 |
日本災い伝承譚 |
| 著者名 |
大島廣志/編
|
| 出版者 |
アーツアンドクラフツ
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| ページ数 |
271p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-908028-59-5 |
| 分類 |
3881
|
| 一般件名 |
民話-日本
伝説-日本
災害-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
疫病、地震、津波、噴火、雷、洪水、飢饉…。日本列島を襲う災いを、人々は伝説や世間話、昔話、ことわざとして後世に語り継いできた。口承文芸資料の中から災い伝承を紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p267〜271 |
| タイトルコード |
1002110007019 |
| 要旨 |
旅と煙と、ときどき危険。銃密造工房で、パリの地下空間で、独房のようなNYの安宿で…危険地帯ジャーナリストの旅と取材の相棒はいつもタバコだった。瞼の裏に残る“煙のあった風景”をたぐりよせ紡いだエッセイ15篇。 |
| 目次 |
銃の密造工房に漂っていた煙(フィリピン) はじまりの煙(バンコク) 新しい煙の流れる風景を見つめて(バンコク) 安宿の天井に吸い込まれた煙(ニューヨーク) マンハッタン・アンダーグラウンドの吸い殻(マンハッタン) 決め台詞で思い出す懴悔の煙(マンハッタン) 裏道に消えた煙(ニューヨーク) 夏空を見上げて、ただ煙を見送った(カリフォルニア) 世界の果てで眺めた煙(ケニア) 坂の上の白い粉(ボリビア) 取り残された夜(ブラジル) 喉に刺さった骨と沖縄タバコ(沖縄) 夜に漂う自由の残り香(香港) パリで思い出す地下の記憶(パリ) これから見る風景 |
| 著者情報 |
丸山 ゴンザレス 1977年、宮城県生まれ。ジャーナリストであり編集者。國學院大學学術資料センター共同研究員。大学院修了後、無職、日雇い労働、出版社勤務を経て独立。危険地帯や裏社会を主に取材している。テレビ番組「クレイジージャーニー」(TBS系列)やYouTube「裏社会ジャーニー」でも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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