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所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

棄老傳説に就て

著者名 南方熊楠/[著]
出版者 青空文庫
出版年月 [2003]
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1 鶴舞0238117774一般和書1階開架 在庫 
2 2632522179一般和書一般開架 在庫 
3 天白3432494155一般和書一般開架 在庫 
4 4331566382一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 棄老傳説に就て
著者名 南方熊楠/[著]
出版者 青空文庫
出版年月 [2003]
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:土俗と傳説 第1卷第1號(文武堂店 1918年刊)
分類 388
一般件名 伝説
書誌種別 電子図書
タイトルコード 1002110016847

要旨 昭和初期の農村アマチュア作家と宮沢賢治。
目次 第1部 農村青年の文化活動(岩手県における経済的・教育的な階層とその役割
岩手の教員による教育論―新教育運動と「農民芸術概論綱要」
農学校教師の詩―『春と修羅 第三集』と気象学
農民の詩―『春と修羅 第三集』と渋谷定輔『野良に叫ぶ』)
第2部 中央文壇との関係(文壇における農民文学論争
農民文学論争と「農民芸術概論綱要」の関係
『赤い鳥』と『注文の多い料理店』の擬人化表現)
第3部 産業組合の文化運動との関わり(産業組合における思想的・文化的展開
産業組合に惹かれた作家―賀川豊彦・平塚らいてう・宮沢賢治
農村青年の希望―賀川豊彦「乳と蜜の流るゝ郷」と『家の光』 ほか)
主体的な農村文学
著者情報 牧 千夏
 1986年愛知県豊川市生まれ。愛知教育大学卒業後、名古屋大学大学院文学研究科博士前期課程修了。愛知県立知立東高等学校教諭を経て、名古屋大学大学院文学研究科博士後期課程および日本学術振興会特別研究員(DC‐1)。満期退学ののち、現在、長野工業高等専門学校リベラルアーツ教育院准教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 茨木のり子代表詩選   36-75
茨木のり子/著 井坂洋子/選 小池昌代/選
2 宇宙を超える重さと深さ   対談   76-92
井坂洋子/述 小池昌代/述
3 生活の形を変えなかった人   7-11
谷川俊太郎/述
4 低い濁声で歌った「愛の讃歌」   20-28
田中和雄/述
5 大好きだった伯母を思い出す   茨木のり子を朗読して   110-113
紺野美沙子/述
6 のり子さんのり子さん   2-6
工藤直子/著
7 茨木さんのこと   12-15
山之口泉/著
8 茨木さんの勇気   16-19
山根基世/著
9 伯母の食卓   29-35
宮崎治/著
10 私自身であれ   茨木のり子のメッセージ   98-102
後藤正治/著
11 金素雲の孫、茨木のり子をうたう   103-109
沢知恵/著
12 詩はひとり   114-117
石田千/著
13 人の暮らしの間にいる詩人   118-122
暁方ミセイ/著
14 素描   川崎洋論   148-154
茨木のり子/著
15 はてなマーク   工藤直子の詩   155-160
茨木のり子/著
16 推敲の成果   書評『山之口貘全集』全四巻   161-164
茨木のり子/著
17 国家はもう沢山!   93-97
茨木のり子/述 金子光晴/述
18 傷こそが真珠の核   123-147
茨木のり子/述 吉原幸子/述
19 民俗のことば   186-207
茨木のり子/述 木下順二/述
20 茨木のり子小論   165-167
川崎洋/著
21 茨木のり子の詩   『人名詩集』解説   168-173
大岡信/著
22 茨木のり子さんの詩   174-177
三好豊一郎/著
23 茨木のり子   178-185
北村太郎/著
24 茨木のり子の詩   208-219
長谷川宏/著
25 見えない足跡   茨木のり子の詩学   220-236
若松英輔/著
26 麦藁帽子にトマトを入れて   237-249
姜信子/著
27 どこかに美しい人と人との力はないか   五十六年後、茨木のり子を/から考える   250-261
河津聖恵/著
28 茨木のり子と金子光晴   262-271
野村喜和夫/著
29 茨木のり子の全人性   272-283
細見和之/著
30 茨木のり子未刊行書評・時評集   増補   284-315
茨木のり子/著
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