蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237544259 | 一般和書 | 2階開架 | パソコン | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0071/00503/ |
| 書名 |
ディープ・シンキング 知のトップランナー25人が語るAIと人類の未来 |
| 著者名 |
セス・ロイド/[ほか著]
ジョン・ブロックマン/編
日暮雅通/訳
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2020.1 |
| ページ数 |
366p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7917-7230-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Possible minds |
| 分類 |
00713
|
| 一般件名 |
人工知能
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
AIは人類の味方か、それとも敵か。コンピュータ・サイエンティスト、科学技術史家、物理学者、心理学者など、知のトップランナー25人が、AIと人類の未来を語る。 |
| タイトルコード |
1001910101190 |
| 要旨 |
大切な人を亡くした悲しみに寄り添い、支えるために。愛着・喪失・悲嘆の基礎、「通常の悲嘆」と「通常ではない悲嘆」の違い、遺族支援の具体的な進め方、支援者自身のケアまでを丁寧に解説した実践の手引き。 |
| 目次 |
第1部 愛着・喪失・悲嘆の基礎(グリーフ(死別の悲嘆)の支援とは 死別と悲嘆の用語と理論 「通常の悲嘆」と「通常ではない悲嘆」) 第2部 グリーフケアとサポートグループの実際(支援者として必要な姿勢とスキル 入院中の家族のアセスメントとケア 遺族のケア 遺族へのグループアプローチ) 第3部 グリーフカウンセリングの実際(グリーフカウンセリングへの導入 グリーフカウンセリングの展開 一歩進んだ介入方法) 第4部 支援者のケア(支援者の感情とケア 組織としての支援者ケア) |
| 著者情報 |
瀬藤 乃理子 神戸市出身。2004年神戸親和女子大学大学院心理臨床学専攻修了(心理学修士)。2013年神戸大学大学院医学系研究科保健学専攻博士課程修了(保健学博士)。病院等での小児の臨床、甲南女子大学准教授を経て、2018年より福島県立医科大学医学部災害こころの医学講座准教授。公認心理師、理学療法士。専門は悲嘆・複雑性悲嘆の支援、支援職のストレスマネージメント、小児・難病のリハビリテーション(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 広瀬 寛子 金沢市出身。1988年千葉大学大学院看護学研究科(看護教育学専攻)修了(看護学修士)。1991年東京大学大学院医学系研究科(保健学専攻)単位取得退学(保健学博士)。石川県立中央病院看護師、東京大学医学部保健学科看護学教室助手、東京都精神医学総合研究所医療看護研究部門主任研究員を経て、1998年より戸田中央総合病院看護カウンセリング室(現在はカウンセリング室)室長。専門は緩和ケアにおけるグリーフケア。看護師、保健師、公認心理師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 AIへの期待と危険性について
7-23
-
ジョン・ブロックマン/著
-
2 間違っていながら、これまでになく現実味がある
25-37
-
セス・ロイド/著
-
3 不透明学習の限界
39-45
-
ジューディア・パール/著
-
4 機械に書き込まれる目的
47-62
-
ステュワート・ラッセル/著
-
5 第三の法則
63-71
-
ジョージ・ダイソン/著
-
6 私たちに何ができるか?
73-88
-
ダニエル・C.デネット/著
-
7 機械がわれわれを巻き込む非人間的混乱
89-99
-
ロドニー・ブルックス/著
-
8 知能の統一
101-113
-
フランク・ウィルチェック/著
-
9 みずからを時代遅れにするのではなく
115-128
-
マックス・テグマーク/著
-
10 反体制派のメッセージ
129-142
-
ジャン・タリン/著
-
11 科学技術予測と、過小評価される概念の因果的な力
143-156
-
スティーヴン・ピンカー/著
-
12 報酬と罰のかなたへ
157-170
-
デイヴィッド・ドイッチュ/著
-
13 人間の人工的使用
171-180
-
トム・グリフィス/著
-
14 人間をAI方程式に入れる
181-190
-
アンカ・ドラガン/著
-
15 勾配降下
191-200
-
クリス・アンダーソン/著
-
16 ウィーナーにとって、シャノンにとって、そしてわれわれにとっての“情報”
201-210
-
デイヴィッド・カイザー/著
-
17 スケーリング
211-222
-
ニール・ガーシェンフェルド/著
-
18 最初のマシン知能
223-235
-
W.ダニエル・ヒリス/著
-
19 コンピューターは人間を支配するか?
237-249
-
ヴェンキ・ラマクリシュナン/著
-
20 人間の戦術
251-266
-
アレックス・“サンディ”・ペントランド/著
-
21 見えないものを見えるものに
アートとAIの出会い
267-281
-
ハンス・ウルリッヒ・オブリスト/著
-
22 AI対四歳児
283-296
-
アリソン・ゴプニック/著
-
23 アルゴリストは客観性を夢見る
297-306
-
ピーター・ギャリソン/著
-
24 機械の権利
307-324
-
ジョージ・M.チャーチ/著
-
25 サイバネティックな存在の芸術的な利用
325-340
-
キャロライン・A.ジョーンズ/著
-
26 人工知能と文明の未来
341-364
-
スティーヴン・ウルフラム/著
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