蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
文学 2021
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| 著者名 |
日本文藝家協会/編
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2021.5 |
| 請求記号 |
F/00314/21 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237925714 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
720/00138/2 |
| 書名 |
作家別あの名画に会える美術館ガイド 江戸絵画篇 |
| 著者名 |
金子信久/著
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| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2017.9 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-06-220765-2 |
| 分類 |
7204
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| 一般件名 |
絵画
美術館
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
作家名から、その作家の作品を所蔵する美術館を探せる美術館ガイド。江戸時代に日本各地で活躍した画家120人を取り上げ、その略歴と作品を紹介する。江戸絵画の流れがわかるコラムも収録。データ:2017年9月現在。 |
| タイトルコード |
1001710050329 |
| 要旨 |
兵庫県警には、絶対に忘れてはならない“棘”が刺さったまま残っている。未解決に終わった「グリコ・森永事件」と「朝日新聞阪神支局襲撃事件」のことだ―「グリコ・森永」「赤報隊」「少年A」等を担当した元捜査一課長が初めて明かす捜査の舞台裏! |
| 目次 |
1章 神戸連続児童殺傷事件(「何かの間違いやないか」 直前に起きていたもうひとつの「少年事件」 ほか) 2章 グリコ・森永事件(「広域重要指定事件」誕生の経緯 秘密主義で進められた捜査 ほか) 3章 ノンキャリ刑事の青春―昭和事件簿1(伝説の刑事「トモさん」がいた時代 定年退職後も「職務」を継続 ほか) 4章 亡き者たちのために―昭和事件簿2(警察庁広域重要指定112号事件 駅へと続いていく「ルミノール反応」 ほか) 5章 朝日新聞阪神支局襲撃事件―「赤報隊」を追って(新聞社「デスク十戒」が示すもの 捜査打開を願う男が聞いた「天の声」 ほか) |
| 著者情報 |
山下 征士 1938年鹿児島県生まれ。鹿児島県立甲南高等学校卒業後、1958年兵庫県警巡査を拝命。捜査三課、捜査一課で刑事畑を歩む。1980年代の未解決事件「グリコ・森永事件」「朝日新聞阪神支局襲撃事件」の捜査を担当。1997年の「神戸連続児童殺傷事件」では捜査一課長として現場を指揮し、解決に導いた。1998年、伊丹署長を最後に退職。最終職階は警視正(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 我が人生最悪の時
19-40
-
磯崎憲一郎/著
-
2 移民の味
41-79
-
王谷晶/著
-
3 母になる
80-91
-
木村友祐/著
-
4 猫はちゃんと透き通る
92-129
-
最果タヒ/著
-
5 あたらしい日よけ
130-148
-
井上荒野/著
-
6 ばばちゃんの幽霊
149-155
-
朝吹真理子/著
-
7 サクラ
156-175
-
尾崎世界観/著
-
8 四半世紀ノスタルジー
176-198
-
町屋良平/著
-
9 斧語り
199-214
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松田青子/著
-
10 ふらここ
215-240
-
山下澄人/著
-
11 ダン吉の戦争
241-261
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高橋源一郎/著
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12 ヨブに会う
262-278
-
加藤櫂/著
-
13 スカピーノと自然の摂理
279-287
-
金子薫/著
-
14 あなたのことを話して
288-306
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長島有里枝/著
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15 下品な男
307-325
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上田岳弘/著
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16 その一匹を殺したのは誰か
326-347
-
高山羽根子/著
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